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認知症予防に医学的根拠が実証されているのは、
「有酸素運動」と「栄養管理」。
その効果を「定期的にチェック」する仕組みとしてあるのが『脳検』。

脳年齢を測るサービスはたくさんありますが、大切なのは脳年齢よりも
脳の認知機能がいつ落ちかけてきているかに気が付けること。
ご自身とご家族が安心できる手段は、ゲームで脳活性よりも
『脳検』なのではないでしょうか。

期間中、脳活性度定期検査にセゾンカードまたはUCカードでお申し込みいただくと、
もれなく永久不滅ポイント40倍!

  • ※エントリーは不要です。
  • ※本キャンペーンは、(株)クレディセゾン発行のセゾンカード・UCカードが対象です。
  • ※プレゼントのポイントは、ご利用月の翌々月の明細にてご確認いただけます。
  • ※脳活性度定期検査は半年間(180日間)受け放題となり、解約手続きがない場合は自動更新となります。
  • ※自動更新によるご利用分は本キャンペーン対象外となります。

監修

三重大学医学部付属病院 認知症センター長
佐藤 正之先生

1963年 大阪生まれ。
1986年 相愛大学音楽学部器楽科卒業。音楽教諭を経て、
1994年 三重大学医学部を卒業、神経内科に入局。
2002年 三重大学大学院医学系研究科 博士課程修了。博士(医学)。
神経内科専門医、認知症専門医。
研究テーマは、音楽認知の脳内機構、認知症の非薬物療法。

脳の脳の定期検査は本当に大切です。

人生100年時代と言われますが、自分らしく快活に過ごしていくことを阻害する病気として認知症があります。認知症は一度なってしまうと非常に治りにくく、未だ有効な治療法も見つかっていません。認知症には予防がとても大切。それも脳機能が健やかなうちからの対策が極めて重要です。

■ 認知機能の低下を早期に捉える

日々よくある「物忘れ」が年齢として妥当なものなのか、それとも問題がある症状なのか。
右の図のように年齢相応の線から著しく落ちていく線の兆候が現れたらこれは要注意。
脳の定期的な検査を行うことは、認知症になるかならないかを知る上でとても大切です。

■ 認知機能の低下を早期に捉える

『脳検』の受検で、脳の認知機能=脳年齢が明らかになります。実年齢よりも脳年齢が高く出た場合、『脳検』の結果画面に出てくるおススメの対策に是非取り組んでみましょう。
認知症予防に効果がある有酸素運動と栄養管理を実践し、さらに『脳検』で脳を定期的にチェックすることで、きっと効果を実感できるはずです。

検査項目は、数字や言葉、変化の推理まで。

5つの検査それぞれで測定内容が異なります。
1検査ずつ、時間をあけながらの解答も可能です。

※5つの検査すべてに解答いただくと検査が終了し、脳年齢が表示されます。

脳ドックや他の方法で認知症の兆候を検査することはできますが、
検査にはお金が結構かかります。

半年間(180日)いつでも利用できて、6,980円(税抜)。
少ない費用負担で定期的にチェックができます。

セゾンカード・UCカードでのお支払いで
『脳検』を受検いただくと永久不滅ポイントが貯まります。(※)

※永久不滅ポイント対象のカードに限ります。

パソコンやスマホ、タブレットで受検。

お申し込み手続き後、インターネットに接続できるパソコン・スマートフォン・タブレット端末からすぐに受検できます。

パソコンやスマホ、タブレットで受検。

お申し込み手続き後、インターネットに接続できるパソコン・スマートフォン・タブレット端末からすぐに受検できます。

全問で約30分。じっくり、しっかり解答。

問題は全て選択式で操作はとても簡単。
一度にまとめて解答しても、設問ごとに何回かに分けて解答してもOKです。

全問で約30分。じっくり、しっかり解答。

問題は全て選択式で操作はとても簡単。
一度にまとめて解答しても、設問ごとに何回かに分けて解答してもOKです。

検査結果はいつでもマイページでご確認。

解答終了後、結果はすぐに表示されます。
今の脳年齢や、今までの推移、そして今後の対策をマイページでご確認いただけます。

検査結果はいつでもマイページでご確認。

解答終了後、結果はすぐに表示されます。
今の脳年齢や、今までの推移、そして今後の対策をマイページでご確認いただけます。

※リンク先は株式会社 脳活性総合研究所のサービスになります。
サービスのお問い合わせにつきましては、脳活性度定期検査のページ内より
直接お問い合わせをお願いいたします。