法人カードの選び方は6つ!法人カードの種類やメリット・デメリットを解説
法人カードを選ぶときに比較すべき6つのポイントを紹介します。また、本記事内でおすすめのビジネスカードも紹介するので、ぜひ参考にしてください。
【本記事でわかること】
- 法人カードの定義:法人カードとは、企業や個人事業主向けのクレジットカードであり、大企業向けの「コーポレートカード」と中小企業・個人事業主向けの「ビジネスカード」に分類されます。
- カードの選び方:自社に最適な1枚を選ぶためには、年会費のコストや利用限度額、追加カードの発行上限、ビジネス特典などを比較することが重要です。
- メリットと注意点:経費精算の効率化やポイントによる経費削減ができる反面、従業員用カードを発行する際は私的利用などの不正を防ぐための社内ルール策定が必要です。
法人カードを選ぶ前に知っておくべきこと
法人カードには発行会社によって定義や名称が異なりますが、大企業向けの「コーポレートカード」や「法人カード」個人事業主・中小企業向けの「ビジネスカード」があります。
以下に分けて詳しく紹介するので、参考にしてください。
個人向けカードと法人カードの違い
個人向けカードと法人カードの主な違いは以下のとおりです。
- 設定できる引き落とし口座
- 付帯する特典・サービス
- 支払方法
法人カードは事業主向けのカードで、引き落とし口座に法人名義の口座を設定できたり、ビジネスに役立つ特典・サービスが付帯していたりします。
カードによってはリボ払いや分割払いに対応していないなど、一部個人カードと異なる仕様になっているケースもあります。
関連:法人カードとは?個人カードとの違いやメリット・注意点を解説!おすすめカードも紹介
法人カード・ビジネスカード・コーポレートカードの違い
ビジネスカードとコーポレートカードは法人カードの一種ですが、発行対象が異なります。
| 種別 | 企業規模 | 追加カード使用人数の目安 |
|---|---|---|
| ビジネスカード | 中小規模・個人事業主 | 20名以下 |
| コーポレートカード | 大規模 | 20名超 |
コーポレートカードは比較的規模の大きい企業を対象にしており、以下の特長があります。
- お支払い口座に会社名義の法人口座を指定できる
- ビジネスカードよりも利用限度額が高め
- 従業員用の追加カードの発行可能枚数がビジネスカードよりも多い
一方、ビジネスカードは比較的中小規模の事業主向けで、フリーランスや個人事業主でもお申し込みができたり、お支払い口座に個人口座を設定できたりするケースがあります。
関連:コーポレートカードとは?ビジネスカードとの違いやメリット・デメリットを解説!
法人カードを選ぶ際に比較すべき6つのポイント
法人カードを選ぶときに比較すべきポイントを解説します。比較すべきポイントは以下の6点です。
具体的にどのような点を比較するべきなのか詳しく紹介します。
①年会費
法人カードには年会費無料のカードから年会費が必要なカードまでさまざまなカードがあります。年会費が必要なカードはその分サービスが手厚くなる傾向があるので、保有コストと付帯サービスのバランスを考えることが大切です。
年会費無料(初年度年会費無料)でサービスも充実している法人カードを探している方は、クレディセゾンが発行する「セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」を検討してみてください。
関連:法人カードの年会費はどの勘定科目に分類される?経費で落とせる理由も解説
②申込基準
法人カードはカードによって、申込基準が異なります。例えばセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの場合、学生・未成年を除く個人事業主または経営者の方に限り入会資格があります。
このように法人カードには申込基準が設けられていますので、条件を満たしているカードにお申し込みをしましょう。
なお、お申し込みにあたり、以下の書類の提出が条件になっていることがあります。
- 登記簿謄本
- 印鑑証明書
- 決算書類
用意に時間がかかるものもあるため、事前の準備が大切です。
クレディセゾンが発行する「セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」や「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」は、決算書や登記簿謄本の提出は不要でお申し込みいただけます。
開業直後で決算書が用意できない方でもお申し込みいただくことが可能です。
関連:法人カードのつくり方を解説!必要書類・選び方・おすすめカードも紹介
③利用可能枠の上限
法人カードを選ぶ際には、利用可能枠(限度額)の上限にも注目しましょう。利用可能枠とは、カードで使える金額の上限をさします。利用可能枠は返済能力や信用状況を基に、審査によって個別に設定されることが一般的です。
利用可能枠の上限は通常カードごとに決められています。上限が高ければ、発行した際の利用可能枠が少なくても、状況に応じて増額審査に申し込めば、利用可能枠を増やせるかもしれません。
法人カードは個人向けカードに比べ、利用可能枠の上限が高めな傾向にあります。数千万円から1億円近くを上限としている法人カードもあるため、自社の規模や利用目的に応じて最適なカードを選びましょう。
関連:法人カード限度額はどのくらいがベスト?限度額の決まり方と引き上げのポイントを解説
④ビジネスに有利な特典・サービス
法人カードのなかには、優待価格で利用できるビジネスサービスや接待の利用に便利な優待サービスなど、ビジネスに有利な特典を付帯しているカードがあります。
経費のお支払い以外にも、ビジネスシーンで役立つサービスを利用したいと考えている方は確認しましょう。
また、法人カードのなかには、空港ラウンジ利用や海外旅行傷害保険など、さまざまなサービスが付帯しているものがあります。
特に出張をする機会が多い方は、飛行機の利用時や現地で受けられる付帯サービスの内容を確認しておきましょう。
例えば、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」の場合、ビジネス関連のさまざまな割引を受けられる「ビジネス・アドバンテージ」が利用できます。
また、「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みいただけるなど、さまざまな特典・優待サービスが付帯しています。
⑤追加カードの発行上限枚数・追加料金の有無
企業が法人カードを発行する場合、追加カードの発行ができます。追加カードの発行上限枚数と追加料金は、カードによって異なります。
例えばセゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの場合、社員・家族が発行できる追加カードは9名まで無料で発行できます。
追加カードの請求分は本会員と合わせて一括支払いになるので、経費のお支払いをまとめることも可能です。今後追加カードの発行を考えている場合、追加カードの発行上限枚数と追加料金の有無を確認しておきましょう。
関連:法人カードがあれば従業員用に追加カードの発行が可能!メリットや注意点を詳しく解説
⑥ポイント還元率・マイルの貯まりやすさ
法人カードで決済をすると、決済額に応じてポイントやマイルが貯まります。ポイントやマイルは出張や事務用品購入に使えるので、経費の削減につながります。
ポイント・マイルが貯まりやすく高還元率かどうか、法人カード発行前に確認しておきましょう。
「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」は海外でポイントが2倍になり(※)、マイルを貯めたい方であれば、優待価格でサービス年会費5,500円(税込)の「SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)」に登録することで、自動的にJALのマイルが貯められます。
関連:法人カードのポイント還元率は重要!おすすめのカードを紹介
関連:法人カードでマイルを貯める方法を解説!個人利用の可否やおすすめのカードも紹介
(※)他カードにてSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)へご入会いただいている方は、本サービスの対象外となります。
(※)一部付与対象外となるご利用がございます。
法人カードを発行するメリット
法人カードを発行すると、以下のようなメリットがあります。
- 経費のお支払いをまとめて管理しやすい
- マイル・ポイントが貯まり経費削減につながる
- 社員用の追加カードが発行できる
- キャッシュフローの改善
- ビジネスに役立つカードの優待サービスや特典が使える
- カード付帯サービスで従業員の待遇改善
会社で使う経費をクレジットカードで決済することで、経費のお支払いをまとめられ、経理処理を効率化できる点が大きなメリットです。また、マイルやポイントも貯まるので、出張費用や事務用品の購入に充てられ、経費削減につながります。
利用からお支払いまで猶予があるため、資金繰りの改善にも役立てられます。
例えば、セゾンカードの請求サイクルは毎月10日締め、翌月4日払いです。1回払いで決済した場合、決済からお支払いまでに最大56日間の猶予があるため、キャッシュフローにゆとりが持てます。
また、クレディセゾンのビジネスカードでは、ポイントの有効期限がない「永久不滅ポイント」を貯められます。
クレジットカードのポイントには有効期限が設けられていることが多いですが、「永久不滅ポイント」は有効期限がないため、ポイントが失効してしまう心配がありません。
貯めたポイントはお支払いに充当できたり、マイルに交換したりすることもできます。
関連:法人カードの5つのメリットとは?経費精算の効率化が図れるカードも紹介
法人カードのデメリットや選ぶときの注意点
法人カードはメリットが多い一方、以下のデメリットがあります。
- 多くの法人カードは年会費がかかる
- お申し込みの際、事業を証明する書類の提出が必要になることがある
- 一括払いにしか対応していない法人カードがある
また、法人カードを選ぶときは以下の点に注意しましょう。
- 申込条件や必要書類を確認してから申し込む
- 従業員カードやETCカードの有無を確認する
- 従業員カードを発行する場合は事前に社内のルールを決めておく
法人カードは個人向けカードに比べて高い利用限度額が設定される傾向にあるため、事業の実態や財務状況を確認するための書類提出が求められることがあります。
法人カードの種類によっては、開業間もない企業が審査に通過することが難しいかもしれません。
また、発行後の運用に関するルールの策定も重要です。特に従業員向けの追加カードを発行する際は、不正利用を防止するために、カード決済を利用する経費の範囲や、部署異動や退職時のカード返却ルールなどを策定しておきましょう。
関連:法人カードとは?法人カードの特徴やメリット・デメリットを解説!
起業直後の中小企業や個人事業主が申し込める法人カードはある?
法人カードのなかには、審査のハードルが高く、必要書類が多い傾向があります。開業間もない法人や個人事業主だと、法人カードの発行が難しいこともあるでしょう。
一方、開業間もない法人や個人事業主でもお申し込みがしやすい法人カードもあります。年会費無料で維持コストがかからない法人・個人事業主向けカードもあるため、事業専用のクレジットカードを発行したい方は検討しましょう。
関連:起業して間もない法人・個人事業主におすすめのクレジットカードを紹介!メリットや選び方も解説
関連:法人カードの審査に影響するポイントと対処方法
初めての方にもおすすめのビジネスカード
これから法人カードの発行を考えているなら、永久不滅ポイントが貯まるクレディセゾンのビジネスカードがおすすめです。
個人契約のビジネスカードなので「決算書」「法人の登記簿謄本」「連帯保証人」などの書類が必要なく、本人確認書類のみでお申し込みできるため、開業間もない中小企業や個人事業主の方でもお申し込みやすいのも特長です。
リーズナブルな年会費でありながらビジネスシーンで活躍する特典が充実している、2種類のクレディセゾンのビジネスカードを紹介します。
セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
| 年会費 | 無料 |
|---|---|
| ポイント還元率 |
海外利用で2倍(※1)(※2)
|
| スマホ決済 | Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ) |
| 追加カード | 年会費無料で9枚まで発行可能 |
| 主な特典 |
|
セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、年会費無料で利用できるビジネスカードです。
申込時は決算書や登記簿謄本の提出が不要なため、起業して間もない会社や個人事業主の方でも気軽にお申し込みできます。
また、一時的な増額申請に対応しているため、高額になりやすい税金も無理なく支払えます。支払額に対してはポイントが還元され、節約や経費削減につながります。
このほか、会計・給与計算のクラウドサービス「かんたんクラウド(MJS)」の月額利用料2ヵ月無料という特典が付帯しているのも魅力です。本サービスには自動仕訳作成機能が搭載されており、経理業務の効率化を行えます。
さらに、特定のビジネス関連のサービスでカードを利用すると、通常のポイント還元率0.5%の4倍である2%のポイント還元が受けられます(※1)(※2)(※3)。以下は、ポイント4倍サービスの対象になるサービスの一例です。
- アマゾンウェブサービス(AWS)
- エックスサーバー
- お名前.com
- かんたんクラウド(MJS)
- クラウドワークス
- サイボウズ
- マネーフォワード クラウド
- モノタロウ(事業者向けサイトのみ対象)
- Yahoo!ビジネスサービス
日常生活で役に立つセゾンカード会員限定の特典も充実しており、例えば、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただける「セゾンの木曜日」があります。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画鑑賞が可能です。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)ほかカードにてSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)へご入会いただいている方は本サービスの対象外となります。
>>セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
| 年会費 | 初年度無料、2年目以降は33,000円(税込) |
|---|---|
| ポイント還元率 | 海外利用で2倍(※1)(※2) |
| スマホ決済 | Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ) |
| 追加カード | 年会費3,300円/枚(税込)で9枚まで発行可能 |
| 主な特典 |
|
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、手厚いビジネス向けの特典が付帯したプラチナビジネスカードです。
プラチナカードならではの特典として、専任スタッフが24時間365日対応(※6)する「コンシェルジュ・サービス」が利用でき、ビジネスでもプライベートでもサポートが受けられます。
世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み(※3)(※4)(※5)ができ、フライト前の待ち時間もゆったり過ごせます。
ビジネス向けの特典としては「セゾン弁護士紹介サービス」が利用でき、弁護士に相談したいときには第一東京弁護士会を通じて弁護士の紹介を受けることが可能です(※7)。
ほかにも、ビジネスに役立つさまざまなサービスを優待価格で利用できる「ビジネス・アドバンテージ」も付帯しています。
さらに、日常生活で役に立つ特典も充実しており、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。
「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。
「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※7)紹介料はかかりませんが、別途、弁護士相談料が発生します。
>>セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら
よくある質問
最後に、法人カードに関するよくある質問を紹介します。
Q1 法人カードの審査に落ちてしまう理由は?
法人カードの審査に落ちる主な理由は以下のとおりです。
- 事業の実体性が不明確
- 事業の実績が少ない
- 財務状況が悪い
- 書類の不備
- 代表者の信用力に問題がある
どうしても審査に通過できない場合は、上記の状況を改善するか、ほかの法人カードに申し込むなどの選択肢があります。
Q2 法人カードは誰でも発行できる?
法人カードは誰でも作れるわけではありません。一般的なクレジットカードと同様に所定の審査があります。
法人カードの種類によっては事業の実体や財務状況を証明する書類の提出、法人名義の口座が必要です。
一方、開業後間もない個人事業主や、個人名義の口座しか持っていない方でも申し込める事業者向けのカードもあります。
Q3 法人カードを発行するリスクはある?
主なリスクとしては紛失・盗難が挙げられますが、そのほかに従業員による不正利用も懸念されます。
従業員カードを発行する場合は、私的利用をはじめとするカードの取り扱い、返却ルールの策定、経費の範囲の明確化などを行いましょう。
社員が従業員カードを使って動画配信者に「投げ銭」を行い、数年にわたる不正利用によって約4,300万円の損害を与えた事例もあります。
不正利用を防止するために、こまめな利用明細の確認や、事前のルール策定が重要です。
まとめ
法人カードを選ぶときには、以下の点に注目しましょう。
- 年会費
- 申込基準
- ビジネスに有利な特典・サービス
- 追加カードの発行上限枚数・追加料金の有無
- ポイント還元率・マイルの貯まりやすさ
これからお申し込みを検討している方には、クレディセゾンのビジネスカードがおすすめです。年会費を抑えつつ効率良く永久不滅ポイントが貯まるため経費削減につながるだけでなく、ビジネスシーンで活用できる特典が充実しています。
ご自身に合った法人カードを上手に使いこなすことで、ビジネスライフがより快適になります。
(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
(※)Apple、Appleのロゴ、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
(※)Google Pay 、Google Pay ロゴ、Google Play 、Google ロゴ、Android はGoogle LLC の商標です。
(※)Google Pay は、おサイフケータイ(R) アプリ(6.1.5以上)対応かつAndroid5.0以上のデバイスで利用できます。
(※)「おサイフケータイ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
(※)「QUICPay」「QUICPay+」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。











