個人事業主・中小企業向け あなたにピッタリのカードが見つかるビジネスカード診断
ビジネスカード
更新日: ー 公開日:

freeeと連携できるおすすめのクレジットカードは?利用するメリットも紹介

  • Facebook
  • X
  • Line
経理業務の手間を減らしたい場合は、クラウド会計ソフトのfreee会計が便利です。freee会計では、さまざまな経理業務を効率化できるほか、クレジットカードと連携することで、より便利に利用できます。

本記事では、freee会計の概要やクレジットカードを連携させるメリット、連携におすすめのクレジットカードを紹介します。

【本記事でわかること】

  • クレジットカードとfreee会計の連携でできること:freee会計とクレジットカードを連携させると、利用履歴が自動で取り込まれ、ワンクリックで会計データに変換できます。

  • 連携する主なメリット:経理作業の手間を大幅に軽減でき、手入力によるミスを防ぎ、確認作業の負担も軽減できます。

  • freee会計との連携でおすすめクレジットカード:連携用には、利用枠や事業向け特典が充実したビジネスカードを選ぶのがおすすめです。

freee会計はクレジットカードとの連携が可能

freee会計は、インターネット上で利用できる会計ソフトのひとつです。経理業務における入力作業や仕訳を自動化することができ、導入すればより効率的に作業を進められます。

また、freee会計はクレジットカードと連携させることが可能です。連携することでクレジットカードの利用履歴がソフト内に反映され、より簡単に経費を管理できるようになります。

ただし、一部のクレジットカードは連携できないため注意してください。連携できるクレジットカードの種類は、freee会計の公式ウェブサイトから確認できます。

なお、クレディセゾンが発行するセゾン・アメリカン・エキスプレス(R)・カードはfreee会計との連携が可能です。

関連:会計ソフトとは?メリットや導入の流れ、選ぶときのチェックポイントを紹介

freee会計とクレジットカードを連携するメリット

freee会計とクレジットカードを連携させる主なメリットは、以下のとおりです。


以下では、freee会計とクレジットカードを連携させる主なメリットを紹介します。

経理作業の手間を大幅に減らせる

freee会計とクレジットカードを連携させると、設定後にクレジットカードの利用履歴が自動的にソフト内に取り込まれます。自動で取り込まれたクレジットカードの利用履歴は、ワンクリックで会計データに変換することが可能です。

freee会計とクレジットカードの連携により、クレジットカードの利用明細を見ながらデータを入力する必要がなくなります。経費のお支払いに利用しているクレジットカードを連携させれば、経理作業の手間を大幅に軽減できます。

入力ミスを防げる

クレジットカードの利用明細を見ながら手作業でデータを入力する場合、入力ミスが発生する可能性があります。入念に確認することで入力ミスの頻度は軽減できますが、人の手で直接作業する以上、ミスが発生する可能性をゼロにはできません。

freee会計とクレジットカードを連携させる場合は、クレジットカードの利用履歴が自動的にソフト内に取り込まれるため、直接手入力する必要がありません。手作業が減ることで入力ミスが減るうえ、確認作業の手間も削減できます。

freee会計と連携させるならビジネスカードがおすすめ

クレジットカードには個人向けのカードもありますが、freee会計と連携させるならビジネスカードがおすすめです。

ビジネスカードとは、企業や個人事業主に対して発行されるクレジットカードのことです。事業向けの特典が充実しているのが特長で、特典の内容によっては普段の業務にビジネスカードを活かせます。

また、ビジネスカードはカード利用枠にゆとりがあるため、さまざまな経費をお支払いすることが可能です。

ビジネスカードでお支払いした経費は、カード利用料のお支払い日にまとめて引き落としとなります。異なるお支払い日の経費をまとめられ、お支払いの手間が軽減されるでしょう。

さらに、個人カードと同様に、ビジネスカードも利用額に応じてポイントによる還元を受けられます。クレジットカード会社によっては貯まったポイントをカード利用分に充てることもできるため、経費の削減に役立てることができます。

このほか、キャッシュフローの改善に役立つ点もビジネスカードのメリットです。ビジネスカードで経費をお支払いする場合、カード利用日からお支払い日までに猶予が生まれます。

お支払いの猶予が生まれることで社用資金の効率的な運用が可能となり、キャッシュフローの改善につながります。

このように、freee会計と連携できる点以外にも、ビジネスカードにはさまざまなメリットがあります。freee会計と連携させつつ、事業にもクレジットカードを活用したいなら、ビジネスカードを選ぶと良いでしょう。

関連:ビジネスカード(法人カード)のメリット・デメリットとは?申込方法やおすすめのカードも紹介

個人カードとの違い

ビジネスカードと個人カードには、登録できる引き落とし口座の名義と付帯する優待・特典の内容に大きな違いがあります。

カードの種類 個人カード ビジネスカード
登録口座 個人名義口座のみ 個人名義口座または法人名義口座
優待・特典 個人向けの優待・特典が充実 事業向けの優待・特典が充実

個人カードは、カード利用料の引き落とし口座として「個人名義口座」しか登録できませんが、ビジネスカードでは個人名義口座のほかに「法人名義口座」も登録可能です。

また、クレジットカードにはさまざまな優待・特典が付帯していますが、個人カードの場合は主にお買物や旅行関係などの個人向けの内容が充実しています。

一方、ビジネスカードは、経費の削減や業務の効率化につながるような事業向けの内容が充実している特長があります。

ビジネスカードの上手な選び方

ビジネスカードといっても種類は豊富にあるため、カード選びに迷ってしまう方もいるかもしれません。ビジネスカードを選ぶ際は、以下の点を確認しましょう。

  • 年会費
  • 利用枠
  • 追加カードの発行上限枚数と追加料金
  • カードに付帯する特典やサービス

ビジネスカードの利用枠や追加カードの発行上限などは、カードによって異なります。そのため、用途や事業規模に合ったビジネスカードを選ぶと良いでしょう。

また、ビジネスカードに付帯する特典やサービスもさまざまで、基本的に年会費が必要なカードほど、特典やサービスも手厚くなる傾向があります。

ビジネスカードを選ぶ際は、年会費と付帯する特典やサービスのバランスを考えることも大切です。

使い勝手に優れたビジネスカード「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」

freee会計と連携させるビジネスカードを選ぶうえで、カードの使い勝手の良さやサービスの質にこだわるのなら、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」がおすすめです。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、初年度年会費無料、翌年度以降は33,000円(税込)の年会費で保有できるビジネスカードです。

入会資格は「個人事業主・経営者を始め、安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生、未成年を除く)」です。また、追加カードは最大9枚まで発行できます。

本カードには、プラチナカードならではの多彩かつ豪華な特典が付帯しているため、サービスの質を求める方には特におすすめです。

以下では、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードをおすすめできる理由を詳しく紹介します。

永久不滅ポイントを効率良く貯められる

クレディセゾン発行のクレジットカードは、通常カードの利用金額1,000円(税込)につき1ポイントの永久不滅ポイントが付与されます。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには永久不滅ポイントの優遇特典が付帯しており、海外でのショッピング利用で永久不滅ポイントが通常の2倍貯まります(※)。

永久不滅ポイントは有効期限がないため、無駄なくポイントを活用することが可能です。さらに、貯まったポイントはカードのお支払いにも利用できるので、コスト削減にも役立てられます。

(※)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※)小数点以下は繰り上げになります。

関連:セゾンカードの永久不滅ポイントの使い方は?お得に貯める方法やおすすめカードも紹介

プラチナカードならではのサービスや特典が利用可能

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、コンシェルジュ・サービスや空港ラウンジを無料で利用できるなど、プラチナカードならではの充実した特典が付帯しています。

以下、魅力的な特典を紹介していますので、参考にしてください。

専用のコンシェルジュを利用可能
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを持っていれば、24時間365日(※)、専任のスタッフがさまざまな要望に対応してくれるカード会員専用のコールセンターを利用できます。

キャンペーン情報などのカードに関するさまざまなお問い合わせから、国内外のホテルの手配、国内レストランの案内・予約など、プライベートなことまで対応してくれます。自分専用の秘書を雇ったような、プレミアムな特典になっています。

(※)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。

関連:プラチナカードのコンシェルジュ・サービスは24時間対応?できることや使い方を解説

国内外の空港ラウンジを無料で利用可能
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、国内主要空港のラウンジを無料で利用できる特典が付帯しているため、搭乗までの待ち時間を有意義に過ごせます。

また、別途登録が必要になりますが、世界中の空港ラウンジをお得に利用できるプライオリティ・パスに無料で登録することも可能です。

プライオリティ・パスの登録は、通常年会費として469米ドル必要なので、こちらの特典だけでも年会費以上の価値があります。

プライオリティ・パスは、会員専用のウェブサイト「Netアンサー」またはカード会員専用のコールセンター(コンシェルジュ)へ連絡すれば登録ができます。。

関連:空港ラウンジのサービス内容や利用法を解説!無料の特典が付帯するセゾンカードも紹介

充実した旅行傷害保険
旅行傷害保険については海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が付帯しており、補償内容もプラチナカードならではの充実した内容になっています(※)。

また、海外での病気や事故の際には、緊急アシスタンスサービスも受けられるので、覚えておきましょう(現地の事情などにより利用できないこともあります)。

緊急アシスタンスサービスでは、日本語を話せる現地の医療スタッフの紹介や救急車の手配、キャッシュレス医療サービスなどの要望に対応してくれるので、万一のときも安心できます。

(※)航空券代や宿泊費などのお支払いに本カードを利用した場合に適用されます。

関連:セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの海外旅行傷害保険を解説

アメリカン・エキスプレス・コネクトの利用が可能

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを持っている方は、アメリカン・エキスプレス・カード会員限定の優待特典や情報をまとめて紹介するウェブサイト「アメリカン・エキスプレス・コネクト」を利用できます。

アメリカン・エキスプレス・コネクトには、季節の特集や期間限定特典などのお得な情報が多数掲載されており、なかにはプラチナカード限定の特典もあるので、用途に合わせて特典を利用してみてください。

ビジネスシーンで役立つさまざまな特典が利用できる

事業を行っていると、何かと法律に関する問題が浮上することもあるでしょう。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、弁護士を無料で紹介してもらえる「セゾン弁護士紹介サービス」が付帯しているため、法律に関するトラブルにも対応できます。

また、世界145カ国、10,200以上の拠点を持つハーツレンタカーの優待も付帯しているため、海外出張の際にお得な価格でレンタカーを利用することも可能です。

そのほか、ビジネスシーンで役立つ以下のような特典が付帯しているため、ぜひ活用してください。

  • レンタカー、宅配サービスなどを優待価格で利用できる「ビジネス・アドバンテージ」
  • 法人向け顧問弁護士サービス「リーガルプロテクト(※)」の月額費用の優待
  • レンタルサーバーの利用料金の割引

(※)顧問契約に関するご相談ではない場合、弁護士との面談時に、相談料金が発生する可能性がございます。
相談料金につきましては、ベリーベスト法律事務所のスタッフにお問い合わせください。

関連:クレジットカードの弁護士特約とは?つけるメリットや注意点について説明

JALのマイルを貯めることも可能

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、カードの利用に応じてJALのマイルを貯められる「SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)」への登録が可能です。

登録後はショッピングの利用1,000円(税込)につき、JALのマイルが10マイル付与されます(※)。

SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)に登録中も永久不滅ポイントが2,000円(税込)につき1ポイント貯まりますので、マイルとポイントの2重取りが可能です。

(※)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※)小数点以下は繰り上げになります。

関連:【セゾンカード】JALのマイルを高還元で貯める方法!セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードで実現

SBSJALマイル訴求SBSJALマイル訴求

freee会計と連携可能なそのほかのおすすめビジネスカード

クレディセゾンでは、セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード以外にも、freee会計と連携可能なビジネスカードを発行しています。

クレディセゾンのビジネスカードはそれぞれ特長が異なるため、ご自身のニーズに合ったカードを選ぶことが可能です。

以下では、freee会計と連携可能なおすすめのビジネスカードを紹介します。

freeeセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

freeeセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、初年度年会費無料、翌年以降は33,000円(税込)で保有できるビジネスカードです。

基本の特典に加えて、以下の「freee限定優待特典」が付帯されるのが特長です。

freee限定優待特典 内容
freee 会計freee新規申込者へは、会計freeeの利用料金から2,000円ディスカウントされるクーポンをご提供
officee 仲介手数料無料+成約のお客さまにオリジナル家具プレゼント(オフィス検索ウェブサイト「officee」に掲載の物件に限ります)
Kagg.jp 国内主要メーカーの新品オフィス家具を割引価格でご提供
キャスタービズ オンラインアシスタントサービス初月利用料10%OFF(利用期間が3ヵ月以上の場合)
コネクシオ ビジネス向けインターネット接続サービス「TRIBE-biz」を特別価格でご提供
サーブコープ サーブコープが提供する会議室を20%OFF・バーチャルオフィスを3ヵ月間半額で利用可能
モノタロウ 事業者向け通販サイト「モノタロウ」の10%割引クーポンをご提供
税理士 所定の税理士への相談が1回無料(公式ウェブサイトで確認可能)

上記のほかにも、プライベートやビジネスで役立つさまざまな特典が付帯します。

初年度年会費無料なので、まずはお試しに発行してみてはいかがでしょうか。

>>freeeセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

freeeセゾンプラチナビジネスカード入会情報freeeセゾンプラチナビジネスカード入会情報

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、年会費無料で利用できるビジネスカードです。

申込時は決算書や登記簿謄本の提出が不要なため、起業して間もない会社や個人事業主の方でも気軽にお申し込みできます。

また、一時的な増額申請に対応しているため、高額になりやすい税金も無理なく支払えます。支払額に対してはポイントが還元され、節約や経費削減につながります。

このほか、会計・給与計算のクラウドサービス「かんたんクラウド(MJS)」の月額利用料2ヵ月無料という特典が付帯しているのも魅力です。本サービスには自動仕訳作成機能が搭載されており、経理業務の効率化を行えます。

さらに、特定のビジネス関連のサービスでカードを利用すると、通常のポイント還元率0.5%の4倍である2%のポイント還元が受けられます(※1)(※2)。以下は、ポイント4倍サービスの対象の一例です。

  • アマゾン ウェブ サービス(AWS)
  • エックスサーバー
  • お名前.com
  • かんたんクラウド(MJS)
  • クラウドワークス
  • サイボウズ
  • マネーフォワード クラウド
  • モノタロウ(事業者向けサイトのみ対象)
  • Yahoo!ビジネスサービス

日常生活で役に立つセゾンカード会員限定の特典も充実しており、例えば、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただける「セゾンの木曜日」があります。

セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画鑑賞が可能です。

(※1)ほかカードにてSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)へご入会いただいている方は本サービスの対象外となります。
(※2)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。

>>セゾンコバルト・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

セゾンコバルトアメックス新規入会キャンペーンセゾンコバルトアメックス新規入会キャンペーン

よくある質問

よくある質問に順番に回答していきます。

Q1 freee会計とクレジットカードを連携するとどうなる?

freee会計とクレジットカードを連携させると、クレジットカードの利用履歴が自動的にソフト内に取り込まれます。

取り込まれた利用履歴はワンクリックで会計データに変換できるため、利用明細を見ながら手作業で入力する必要がなくなります。経理業務の効率化と入力ミスの防止の両面でメリットがあり、経費精算の負担を大幅に軽減できます。

Q2 freee会計と連携できるクレジットカードは?

freee会計と連携できるクレジットカードの種類は、freee会計の公式ウェブサイトで確認できます。一部のクレジットカードは連携できない場合もあるため、お申し込み前に対象カードかどうかを確認すると安心です。

なお、クレディセゾンが発行するセゾン・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、freee会計との連携が可能です。

Q3 freeeセゾンプラチナビジネスカードと通常のセゾンプラチナビジネスカードはどう違う?

基本的な特典・サービスは同じですが、freeeセゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには「freee限定優待特典」が付帯します。

会計freeeの利用料金から2,000円がディスカウントされるクーポンや、officee、Kagg.jp、キャスタービズ、モノタロウなど、ビジネスシーンで役立つさまざまな優待を利用できます。

freeeを始め事業向けサービスを多用する方には、freeeセゾンプラチナビジネスカードのメリットが大きいでしょう。

まとめ

freee会計と事業用のクレジットカードを連携させると、日々の経理業務がより楽になります。

個人向けのカードもビジネスカードも連携可能ですが、連携用に新しく発行する場合は、普段の仕事を行ううえでメリットが多いビジネスカードを選ぶと良いでしょう。

また、ビジネスカードを選ぶ際はfreee会計と連携可能かどうかだけでなく、付帯する特典内容にも注目することが重要です。ご自身の業務内容に合った特典が付帯するビジネスカードを選べば、普段のビジネスにより活用しやすくなるでしょう。

ビジネスカードを選ぶ際にサービスの質を重視する方には、「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」がおすすめです。プラチナカードならではの豪華特典を数多く利用できるので、ぜひお申し込みをご検討ください。

(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。