セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長を解説
本記事では、クレディセゾンのビジネスカード「セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」を紹介します。
会社の経営にクレジットカードの活用を検討している方は、ぜひ参考にしてください。本記事で紹介する内容は以下のとおりです。
【本記事でわかること】
- セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特徴:1%キャッシュバックか、最長84日のスキップ払いが選択できます。
- セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードのメリット:複数の取引先へのお支払いを一括化することで、経理業務の効率化と振込手数料削減を実現できます。
- 利用上の注意:スキップ払い選択時はキャッシュバック対象外で、支払方法は1回払いのみとなります。
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードとは?
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、中小規模法人事業者に向けた法人与信型クレジットカードです。代表者カードは年会費33,000円(税込)、追加カードは1枚につき年会費3,300円(税込)で発行可能です。
従来の法人向けクレジットカードが持つメリットが強化され、より経営に活用しやすい仕様になっています。強化された主な機能やメリットは以下のとおりです。
- 経費の削減
- キャッシュフローの改善
- 利用金額の最大1%がキャッシュバック
- 最長84日間のお支払い猶予
また、券面はAmerican Expressの特長である「センチュリオン」が描かれ、高級感のあるデザインとなっており、カード券面の印字の凹凸がないエンボスレスカードですので、お財布に入れても従来よりかさばらず、スマートな状態をキープできます。
(※)代表者カードのみ、カード年会費が33,000円(税込)に変更となります。
すでにカードをお持ちの方
2026年4月6日(月)お引き落とし分より、改定後の年会費が適用となります。
新規ご入会の方
2026年1月26日(月)以降のお申し込み分につきましては、改定後の年会費が適用されます。
関連:法人カードとは?個人カードとの違いやメリット・注意点を解説!おすすめカードも紹介
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードのメリット
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには、以下のようなメリットがあります。
- 還元率1%のキャッシュバックを受けられる
- 最長84日のスキップ払いが可能
- 経理業務の効率化とコストの削減が期待できる
- 多様なビジネスニーズと企業規模に対応した限度額の設定が可能従業員ごとに追加カードの発行が可能
- 従業員ごとに追加カードの発行が可能従業員ごとに追加カードの発行が可能
- プラチナカードならではの特典が付帯
以下では、セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特典やメリットを詳しく解説します。
なお、「1%のキャッシュバック」と「スキップ払い」は、選択型サービスです。会社の経営状況に合わせて、お申し込みの際に選択してください。
還元率1%のキャッシュバックにより、経費削減に役立てることが可能
一般的な法人与信型クレジットカードのなかには、ポイント還元などのリワード・プログラムがないカードも少なくありません。また、ポイントやマイルによる還元率については、大きな差がないケースが多く見られます。
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードであれば、カード利用金額に対して1%のキャッシュバック(※)が受けられます。
ビジネスでの多様なお支払いがキャッシュバックの対象になるため、経費削減が期待できるでしょう。対象となる主なお支払いは以下のとおりです。
- 直接材(仕入れ)や間接材(備品・広告費など)などの経費
- 公共料金
- 各種税金(法人税、消費税・地方消費税、申告所得税・復興特別所得税)
キャッシュバックは、次回請求時に支払金額と相殺、または請求金額がなければ返金になるため、余計な手間をかけずに自動で受け取れる点も魅力です。
(※)スキップ払いを選択した際はキャッシュバック還元率0%になります。
(※)一部還元率の異なるお取引やキャッシュバックの対象外となる場合がございます。
最大84日後のスキップ払いが可能
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、支払日の選択が可能です。
| 締め日 | 支払日 |
|---|---|
毎月10日 |
翌月4日 |
| 翌々月4日(スキップ払い) |
支払日は、お申し込みの際に選択が可能になっており、最長84日後のスキップ払いが可能です。
例えば、ビジネスシーンでは、「今の手元資金に余裕がないが、売上の見込みはある」といった、現状の資金が用意できなくても、後日ならお支払いができるケースが多く見られます。
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードで支払うことによって、最長84日間のお支払いの猶予が生まれるため、キャッシュフローの改善に役立ちます。
経理業務の効率化とコストの削減が期待できる
会社を経営する際は、さまざまな取引先へのお支払いを行う必要があります。取引先ごとに請求書でのお支払いを行うと、取引のたびに請求書の確認やお支払い業務などが必要になるため、経理業務を担っている方の負担が大きくなるでしょう。
しかし、セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードで支払えば、カードの支払日にクレディセゾンが一括して請求するため、業務の効率化が期待できます。具体的なメリットは以下のとおりです。
- 取引先ごとのお支払いをまとめ、経理処理のコスト削減や、振込手数料削減を実現
- 利用明細をNetアンサー for Bizで簡単に確認できる
- 利用明細をCSVやPDFでダウンロード可能
- 最長15ヵ月のWEB明細を確認できるので、年度末の経理作業時にも便利
- ダウンロードしたファイルを会計ソフトに読み込ませて、自動処理させられる
- 利用明細の電子化・ペーパーレス化により経理業務をスムーズにできる
上記のように、コスト削減や業務効率化といった点において、セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは非常に魅力的なカードといえるでしょう。
関連:おすすめの法人プラチナカードを解説!メリットや審査基準、選び方も紹介
多様なビジネスニーズと企業規模に対応した限度額の設定が可能
法人与信型のセゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、個人与信型のカードと違い、割賦販売法による制限がかかりません。そのため、カード限度額は柔軟な設定が可能で、高額経費のお支払いにも対応できる可能性があります。
また、追加カードごとに限度額を設定できるため、従業員の立場や業務内容などに合わせて適切な限度額の設定が可能です。
従業員ごとに追加カードの発行が可能
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの追加カードは、99枚まで発行可能です。代表者カードと追加カードを合計すると100枚まで発行できるため、従業員規模が1~100名程度の法人であれば、従業員全員が追加カードの保有で対象になります。
また、ETCカードは、代表者カードと追加カードともに発行が可能で、カード1枚につき5枚まで年会費・発行手数料無料です。ETCカードの利用料金も、お支払い口座として登録済みの法人口座から引き落としとなるため、経理業務の効率化に役立つでしょう。
プラチナカードならではの充実した特典が付帯
付帯保険も充実しており、以下の旅行傷害保険が付帯しています。
- 最高1億円の海外旅行傷害保険(※)
- 最高5,000万円の国内旅行傷害保険
旅行傷害保険は、追加カードも同内容の補償が受けられるため、福利厚生のひとつとして活用しても良いでしょう。
(※)事前のカード決済等の条件により適用される金額です。決済等がない場合は最高5,000万円となります。
経費の可視化により使途不明金の防止にもつながる
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードでのお支払いは、カード会員専用のサイトで利用した日付と利用した店舗名、サービス名が表示されます。経費の可視化により、使途不明金の防止や経費の見直しに役立ちます。
また、利用明細は電子データで保存されるため、検索したり、過去にさかのぼって確認するのも簡単です。
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの注意点
経費の削減や業務の効率化、キャッシュフローの改善など、経営に活用できる機能が豊富に備わっているセゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードですが、以下のような注意点もあります。
以下では、セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの注意点を紹介します。お申し込みを検討している方は確認しておきましょう。
関連:ビジネスカード(法人カード)のメリット・デメリットとは?申込方法やおすすめのカードも紹介
キャッシング機能がない
事業性利用を目的としたセゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには、キャッシング機能が付いていません。
そのため、カード決済のみの利用となることを覚えておきましょう。
スキップ払いはキャッシュバックによる還元率を受けることができない
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの魅力のひとつでもある「1%のキャッシュバック」ですが、スキップ払いを選択した場合は、キャッシュバックによる還元を受けることができなくなります。
そのため、会社の経理状況やキャッシュフローを考えて、適切な支払日の選択をおすすめします。
| 支払日 | キャッシュバック(還元率) |
|---|---|
| 翌月4日 | 1% |
| 翌々月4日(スキップ払い) | 0% |
お支払いは1回払いのみ
法人与信型クレジットカードのなかには、お支払いの方法を選択できるものもありますが、セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは1回払いのみです。
リボ払いや分割払いは選択できませんので、覚えておきましょう。
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの申込方法
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、お申し込みから審査、発行手続きまでウェブで行える初の法人与信型クレジットカードです。カードのお申し込みから発行までの流れは以下のようになります。
1.公式サイトの申し込みフォームにアクセス
2.必要事項を入力・必要書類の提出
3.電話で申し込み確認の連絡
4.審査結果の通知
5.発行
6.口座用紙を返送
また、ウェブ申し込みのほか、書面での手続きも可能です。詳しくは公式サイトまたは、カスタマーサービスでの問い合わせでご確認ください。
関連:法人カードの申込方法は?必要書類、審査基準、選び方を解説
お申し込みに必要な書類
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの入会資格は「法人代表者(未成年を除く)」です。お申し込みには、代表者の本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)が必須になります。
決算書や登記簿謄本の提出は必須ではありませんが、お申し込みの際に以下の決済情報の入力が必要になるため、覚えておきましょう。
- 売上高
- 経常利益
- 純利益
- 資本金
- 現預金など
「セゾンプラチナ・ビジネス」と「セゾンプラチナ・ビジネス プロ」の違いは?
「セゾンプラチナ・ビジネス」と「セゾンプラチナ・ビジネス プロ」には、以下のような違いがあります。
| カード名称 | セゾンプラチナ・ビジネス | セゾンプラチナ・ ビジネス プロ |
|---|---|---|
| 年会費 | 【本会員】 33,000円(税込) (※)初年度無料 【追加カード】 3,300円(税込) |
【本会員】 33,000円(税込)(※2) 【追加カード】 3,300円(税込) |
| 追加カード発行上限枚数 | 最大9枚 | 最大99枚 |
| 追加カードごとの限度額設定 | × | 〇 |
| 年会費のポイント払い | 〇 | × |
| 引き落とし口座にできるもの | 個人・法人口座 | 法人口座のみ |
| キャッシュバック | × | 1%還元 |
| ポイント還元 | 〇最大1.25%還元(※1) | × |
| 追加カードの旅行傷害保険 | ×補償対象外 | 〇補償対象 |
(※1)SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)加入時
(※2)代表者カードのみ、カード年会費が33,000円(税込)に変更となります。
すでにカードをお持ちの方
2026年4月6日(月)お引き落とし分より、改定後の年会費が適用となります。
新規ご入会の方
2026年1月26日(月)以降のお申し込み分につきましては、改定後の年会費が適用されます。
上記のように、追加カードの発行可能枚数や、キャッシュバック・ポイント還元など、さまざまな違いがあります。
関連:セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードのメリットを解説
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長
| 年会費 | 初年度無料、2年目以降は33,000円(税込) |
|---|---|
| ポイント還元率 | 海外利用で2倍(※1)(※2) |
| スマホ決済 | Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ) |
| 追加カード | 年会費3,300円/枚(税込)で9枚まで発行可能 |
| 主な特典 |
|
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、手厚いビジネス向けの特典が付帯したプラチナビジネスカードです。
プラチナカードならではの特典として、専任スタッフが24時間365日対応(※6)する「コンシェルジュ・サービス」が利用でき、ビジネスでもプライベートでもサポートが受けられます。
世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み(※3)(※4)(※5)ができ、フライト前の待ち時間もゆったり過ごせます。
ビジネス向けの特典としては「セゾン弁護士紹介サービス」が利用でき、弁護士に相談したいときには第一東京弁護士会を通じて弁護士の紹介を受けることが可能です(※7)。
ほかにも、ビジネスに役立つさまざまなサービスを優待価格で利用できる「ビジネス・アドバンテージ」も付帯しています。
さらに、日常生活で役に立つ特典も充実しており、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。
「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。
「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※7)紹介料はかかりませんが、別途、弁護士相談料が発生します。
>>セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら
よくある質問
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードについて、よくある質問を紹介します。
Q1 キャッシュバックや還元率の仕組みは?
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードでは、カード利用金額に対して1%のキャッシュバックが受けられます。
仕入れや備品の購入といった経費はもちろん、公共料金や各種税金(法人税や消費税など)のお支払いもキャッシュバックの対象となるため、経費削減に大きく貢献します。
還元された金額は、次回請求時に支払金額と自動で相殺されるか、請求額がない場合は返金されるため、特別な交換手続きなどの手間がかからない点も魅力です。
ただし、スキップ払いを選択した場合は、キャッシュバックの対象外(還元率0%)となる点にはご注意ください。
Q2 支払日の「スキップ払い」とはどのような機能?
スキップ払いとは、カード利用代金のお支払いを「最長84日後」に設定できる機能です。
通常のお支払いは「毎月10日締めの翌月4日払い」ですが、これを「翌々月4日払い」に設定することができます。「後日売上の入金見込みはあるが、一時的に手元の資金に余裕がない」といったビジネスシーンにおいて、キャッシュフロー(資金繰り)の改善に非常に役立ちます。
なお、本カードでは「1%のキャッシュバック」と「スキップ払い」は選択制となっており、スキップ払いを選んだ場合はキャッシュバックが受けられなくなります。お申し込みの際は、自社の財務状況に合わせて適したほうを選んでください。
Q3 「セゾンプラチナ・ビジネス」と「セゾンプラチナ・ビジネス プロ」の主な違いは?
両カードの大きな違いは、「追加カードの発行可能枚数」と「還元プログラム」にあります。
「セゾンプラチナ・ビジネス」は、追加カードの発行が最大9枚までで、ご利用に応じて有効期限のない「永久不滅ポイント」が貯まります。また、引き落とし口座には法人口座だけでなく、代表者の個人口座も設定可能です。
一方、「セゾンプラチナ・ビジネス プロ」は、追加カードを最大99枚まで発行でき、追加カードごとに限度額の設定も可能なため、従業員規模が大きい企業での経費管理に最適です。
引き落とし口座は法人口座のみで、ポイント還元がない代わりに、利用金額の1%が自動でキャッシュバックされる(スキップ払い選択時を除く)のが大きな特長です。自社の従業員数や、経理処理の希望に合わせて選んでください。
まとめ
セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、事業性利用を目的とした中小事業者向けの新しい法人与信型クレジットカードです。
従来の法人向けクレジットカードに備わっている「経費の削減」や「キャッシュフローの改善」などに役立つ機能が強化されており、経営により一層活用できる仕様になっています。
また、初年度年会費が無料で、個人口座を引き落とし先に設定できる「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」もおすすめです。ポイント還元率も比較的高く、海外旅行などの特典も充実したビジネスカードです。
業務負荷や経費の削減を目的とした法人向けクレジットカードの導入を検討している方は、「セゾンプラチナ・ビジネス プロ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」や「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」をご検討ください。
(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
(※)Apple、Appleのロゴ、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
(※)Google Pay 、Google Pay ロゴ、Google Play 、Google ロゴ、Android はGoogle LLC の商標です。
(※)Google Pay は、おサイフケータイ(R) アプリ(6.1.5以上)対応かつAndroid5.0以上のデバイスで利用できます。
(※)「おサイフケータイ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
(※)「QUICPay」「QUICPay+」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。




