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ステータスの高いプラチナカードがほしい方必見!選び方やおすすめカードを紹介
本記事では、プラチナカードのステータスが高い理由や、それに伴うサービス内容について解説します。
また、ステータスの高いプラチナカードを検討している方に向けて、クレディセゾンが発行する2種類のプラチナカードを紹介します。
個人カードとビジネスカードをそれぞれ1種類ずつ紹介しているため、利用シーンやご職業などご自身に合った1枚を選びましょう。
【本記事でわかること】
- プラチナカードの定義:申込条件が厳しく年会費が高いため、ステータスが高いカードです。
- 充実した特典内容:コンシェルジュ・サービスや空港ラウンジ利用、手厚い旅行保険が付帯します。
- 選び方のポイント:付帯サービスや還元率、年会費、デザインを比較して選びましょう。
Contents
記事のもくじ
プラチナカードのステータスが高い理由
プラチナカードは、ゴールドカードよりもさらに高いステータスのクレジットカードとして位置付けられています。プラチナカードのステータスが高い主な理由は、以下の3点です。
以下から詳細を見ていきましょう。
関連:プラチナカードとは?発行条件・申込方法・審査項目やおすすめのカードを紹介
申込条件が一般カードやゴールドカードと異なる場合がある
プラチナカードは、申込条件が一般カードやゴールドカードと異なる場合があります。
一般カードの場合、18歳以上であればお申し込みができる場合が多いです。ゴールドカードも、「学生や未成年を除く安定した収入がある方」や「社会的信用があり連絡が取れる方」など、クレジットカード会社ごとにさまざまな条件が設定されます。
さらに上位のプラチナカードについては、ゴールドカードとは申込条件が異なり、より厳しい条件が設定されていることが一般的です。
例えば、条件として定められている場合があるものは以下のとおりです。
- 「20歳以上の方」
- 「継続的かつ安定した収入がある方」
「継続的かつ安定した収入がある方」という条件があるカードでは、収入が不安定なアルバイトやフリーター、収入がない学生や専業主婦(主夫)はお申し込みできないことが一般的です。
また、一部のカードではインビテーション制を採用しています。この場合、特定のカードを継続的に利用して実績を積むことで、クレジットカード会社からプラチナカードへの招待が届きます。
インビテーション制のカードでは、招待条件が非公開である場合が多いですが、継続的に利用実績を積み重ねていくことが重要です。
年会費が一般カードやゴールドカードと比べて高い
プラチナカードの年会費は、一般カードやゴールドカードよりも高いことがほとんどです。
そのため、プラチナカードを保有していること自体がステータスとして認識されることもあります。
付帯特典やサービスが充実している
プラチナカードの年会費は、一般カードやゴールドカードに比べて高めに設定されているため、手厚い付帯特典やサービスが用意されているのが一般的です。プラチナカードを持っていないと利用できないサービスや特典も少なくありません。
プラチナカードならではの特典の一例は、以下のとおりです。
- プラチナ会員専用のコンシェルジュ・サービス
- プライオリティ・パス利用料の優待
- 高額な旅行保険
- 豪華なグルメ・ホテル・エンタメ特典
プラチナカードの種類によって付帯特典やサービスは異なります。ご自身に最も適したプラチナカードを選びましょう。
高ステータスだからこそ受けられるプラチナカードの特典
プラチナカードの最大の魅力は、充実した付帯サービスです。一般カードやゴールドカードに付帯しているサービスをより手厚くしたものから、プラチナカードならではのサービスまで、さまざまな特典が提供されています。
以下では、ステータスの高いプラチナカードならではの特典を紹介します。
関連:プラチナカードの特典は何がある?選び方のポイントやおすすめカードも紹介
コンシェルジュ・サービスを利用できる
プラチナカードでは、コンシェルジュ・サービスを利用できます。コンシェルジュ・サービスとは、プラチナカードに関する案内や旅行プランの提案、ホテルやレストランの予約代行などを行う会員専用の窓口のことです。
コンシェルジュ・サービスはプラチナカードに限られていることが一般的なため、一般カードやゴールドカードでは利用できないケースも多いでしょう。
なお、コンシェルジュ・サービスの利用料金は年会費に含まれています。そのため、プラチナカード会員であれば、通常は24時間365日利用可能です。
プラチナカード会員限定のサービス
プラチナカードには、会員限定のサービスとしてホテルやレストランの優待が付帯しています。
優待対象のホテルでは、宿泊料金の割引に加え、以下のようなサービスを受けることができ、旅行や出張での疲れを癒すことができます。
- 朝食サービス
- レイトチェックアウト
- アーリーチェックイン
- ウエルカムドリンクの提供
さまざまな旅行サイトでホテルを低価格で予約できる場合もありますが、宿泊料金の割引に加えてホテル側から各種サービスを受けられるのは、プラチナカードならではでしょう。
また、レストランでも飲食料金の割引だけでなく、以下のようなサービスがあります。
- テーブル確保
- 特別コースメニューの提供
- おみやげのプレゼント
これらの優待を利用するには、インフォメーションセンターなどに事前に連絡して予約し、利用料金もプラチナカードでお支払いする必要があります。当日はスムーズにお支払いを済ませ、ホテルやレストランで優雅な時間を過ごしましょう。
年会費無料でプライオリティ・パスが利用できる
プラチナカードでは、プライオリティ・パスが年会費無料で利用できる場合があります。
プライオリティ・パスとは、世界に広がる空港ラウンジを利用できる有料会員サービスです。本来は会費が必要ですが、プラチナカードを保有している場合は、無料でプライオリティ・パスを利用できることがあります。
利用したい場合は別途手続きが必要で、その後「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」を空港ラウンジで提示して入室します。
プライオリティ・パスを利用することで、フライト前後の待ち時間をより快適に過ごせるようになるでしょう。
旅行傷害保険の補償が手厚い
プラチナカードは、一般カードやゴールドカードと比べて旅行傷害保険の補償が手厚い傾向です。国内旅行傷害保険と海外旅行傷害保険の両方が付帯しているほか、最高補償額も高めに設定されていることが多くあります。
また、プラチナカードの旅行傷害保険には、本会員の配偶者や子どもなども補償対象となる「家族特約」が付帯している場合があります。「家族特約」があれば、別途保険に加入する必要がないため、保険料の負担がありません。
ただし、最高補償額は本会員よりも低く設定されているケースが多いため、必要に応じて家族カードの発行をおすすめします。
追加の年会費をお支払いすることで、本会員と同等の補償を受けられる場合もあるため、家族カードのお申し込みを検討してみてはいかがでしょうか。
優待料金で海外用Wi-Fiや携帯電話をレンタルできる
プラチナカードでは、優待料金で海外用Wi-Fiや携帯電話をレンタルできる場合があります。海外旅行や出張の際には、インターネット環境が不可欠です。
プラチナカード会員は、海外用Wi-Fiや携帯電話をレンタル時の受渡手数料やレンタル料金の割引などの優待を受けられる場合があるため、海外滞在をより快適に過ごすことができます。
プラチナカードの申込方法は2種類
「プラチナカードを発行したいけど敷居が高そう」、「どうやって申し込めば良いかわからない」といった方のために、ここではプラチナカードの発行方法を2つ紹介します。
それぞれの申込方法について説明します。
インビテーションからお申し込みする
インビテーションとは、カードランクの切り替えが可能となった際にクレジットカード会社から送られてくる招待状です。
プラチナカードのインビテーションが送られてくる条件は、クレジットカード会社によって異なりますが、要因として挙げられるものは以下のとおりです。
- ひとつ前のランクであるゴールドカードを長期間利用していること
- お支払いの遅延がないこと
インビテーションの条件を提示していないクレジットカード会社も多いですが、「優良」な会員であることを意識して利用を継続すると、インビテーションが届く可能性があるでしょう。
クレジットカード会社からインビテーションが届いた場合は、案内にしたがってお申し込み手続きを進めましょう。所定の審査に通過すると、プラチナカードが発行されます。
関連:プラチナカードはインビテーション(招待状)が必要?セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードのメリットも解説
WEBなどからご自身でお申し込みする
プラチナカードのなかには、インビテーションを待つ必要がなく、ご自身でお申し込みできるカードもあります。
インビテーション不要でお申し込みできるプラチナカードの場合、一般的なクレジットカードと同様にWEBや郵送でお申し込みが可能です。
インビテーションを待つ必要がなく、任意のタイミングでプラチナカードを発行できます。
ステータスの高いプラチナカードの選び方
ステータスの高いプラチナカードを検討する方のなかには、数多くあるプラチナカードをどのように比較・選択すべきかわからない方もいるかもしれません。
そこで、プラチナカードを選ぶ際に重視すべき点を4つ紹介します。
関連:ステータスカードとは?カードの特徴やメリット、おすすめのかっこいいカードも紹介
付帯サービス
プラチナカードの付帯サービスは、一般カードやゴールドカードと比べて、質・量ともに充実しています。
ただし、あまりにも多くのサービスが付帯されているため、そのなかにはご自身があまり利用する機会のないサービスが含まれている可能性もあります。
プラチナカードを保有する際には、ご自身が活用できそうなサービスが数多く付帯されているカードを選ぶことで、カードに対する満足度も高くなるでしょう。
プラチナカードで家族カードの発行を検討している方は、家族カードの年会費や発行可能枚数も確認しておきましょう。
ポイントやマイルの還元率
プラチナカードは、一般カードやゴールドカードに比べて利用限度額が高く設定される傾向があるため、ポイントやマイルの還元率の影響も大きくなります。
クレジットカードの利用金額が多い方ほど、還元率の高いプラチナカードを選ぶことで、年会費以上のメリットを得やすくなります。
年会費
プラチナカードの年会費は、2万円程度のものから10万円ほどかかるものまで非常に幅広いです。
年会費は、カードを利用し続けるために毎年お支払いしなければならないもののため、無理なくお支払いできる年会費のカードを選びましょう。
また、付帯サービスの量や質などを鑑みてお得だと思えるかどうかも、年会費を考えるうえで重要なポイントです。
券面デザイン
クレジットカードの券面デザインには、さまざまな種類があります。
券面デザインはカードの機能に関係しないものの、ステータスが高いクレジットカードを求める方のなかには、スタイリッシュなデザインを重視する方も多いかもしれません。
特に、人前でクレジットカードを利用する機会が多い方にとっては、券面デザインも重要な要素です。付帯サービスや特典、年会費と同様に、プラチナカードを選ぶ基準のひとつとして考えるのも良いでしょう。
プラチナカードでステータス性を示したい方におすすめのカード
クレディセゾンのプラチナカードは、インビテーション不要でお申し込みが可能です。
なかでも、個人向けの「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」と、中小企業経営者・個人事業主向けの「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」は、充実した特典・サービスが付帯しているためおすすめです。
どちらもカード券面には、「American Express」のシンボルであるセンチュリオンが描かれており、高級感を感じることができます。
以下では、各カードの特長を紹介します。
関連:セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長とは?基本情報や特典内容を解説
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
| 年会費 | 33,000円(税込) |
|---|---|
| ポイント還元率 | 国内利用・海外利用ともに2倍(※1)(※2) |
| スマホ決済 | Apple Pay・Google Pay™・QUICPay™(クイックペイ) |
| 主な特典 |
|
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの年会費は33,000円(税込)です。家族カード(ファミリーカード)は、1枚につき3,300円(税込)の年会費で4枚まで発行可能で、国内主要空港などのラウンジが無料で利用できます。
ショッピング時に本カードの利用で国内・海外ともに通常の2倍永久不滅ポイントが貯まり(※1)(※2)、貯まった永久不滅ポイントはJALのマイルにも交換可能です。
また、サービス年会費5,500円(税込)でSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)にご登録いただくと、ショッピング1,000円(税込)につき10マイル貯めることができ、お得かつ自動的にJALのマイルと永久不滅ポイントが貯めることが可能です。
さらに、本カードのご利用で、優遇ポイントとして2,000円(税込)につき1ポイントの永久不滅ポイントが付与されます。この永久不滅ポイントをJALのマイルに交換することで、還元率は業界最高水準の最大1.125%となります(※1)。
なお、本カードでは、世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みいただけます(※3)(※4)(※5)。
さらに、国際線を利用する際に、スーツケースなどの手荷物を自宅と空港間で届けてくれる「国際線手荷物宅配サービス」も利用可能です(※7)。重たい荷物をご自身で持つ必要がなく、旅行や出張の移動をよりストレスフリーにサポートします。
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの場合、往路・復路ともに対象カード1枚につきスーツケース1個まで無料、2個目以降は1個につき15%OFFの優待価格でご利用可能です。
そのほか、プラチナカードならではの特典として「コンシェルジュ・サービス」が利用できます。ホテル・航空券の手配、国内レストランの案内・予約を始め、カード会員のさまざまな相談に専任のスタッフが24時間365日応えます(※8)。
海外旅行の宿泊では「Tablet(R) Hotels」の優待も利用できます。Tablet(R) Hotelsの有料メンバーシップに年会費無料で登録でき、世界約1,000件のホテルで客室アップグレードや無料朝食サービスなどの特典が利用可能です。
また、2名以上のご利用で、国内外の厳選されたレストランでのコース料理が1名分無料になる「セゾンプレミアムレストランby招待日和」を利用できます(※9)。
国内(北海道から沖縄まで)および海外(シンガポール、ハワイ、台湾)で、さまざまなジャンルのレストランが優待の対象となり、記念日や会食の場をさらに特別な体験へと演出します。
そのほかにも、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。
「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。
「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
例えば、星野リゾートのさまざまなブランドの宿泊施設を本会員限定価格でご宿泊いただける「星野リゾート」優待などがあります(※9)。
プラチナカードならではの多彩なサービスで旅行や日常をより楽しみたい方に、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードはおすすめです。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。
(※7)対象空港は成田国際空港、羽田空港(第2・第3ターミナル)、中部国際空港、関西国際空港となります。対象サイズは縦×横×高さ3辺の合計が160cm、重量25kgまでの手荷物です。
(※8)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※9)本ご優待内容は予告なく変更・終了になる場合がございます。
>>セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
| 年会費 | 初年度無料、2年目以降は33,000円(税込) |
|---|---|
| ポイント還元率 | 海外利用で2倍(※1)(※2) |
| スマホ決済 | Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ) |
| 追加カード | 年会費3,300円/枚(税込)で9枚まで発行可能 |
| 主な特典 |
|
セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、手厚いビジネス向けの特典が付帯したプラチナビジネスカードです。
プラチナカードならではの特典として、専任スタッフが24時間365日対応(※6)する「コンシェルジュ・サービス」が利用でき、ビジネスでもプライベートでもサポートが受けられます。
世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み(※3)(※4)(※5)ができ、フライト前の待ち時間もゆったり過ごせます。
ビジネス向けの特典としては「セゾン弁護士紹介サービス」が利用でき、弁護士に相談したいときには第一東京弁護士会を通じて弁護士の紹介を受けることが可能です(※7)。
ほかにも、ビジネスに役立つさまざまなサービスを優待価格で利用できる「ビジネス・アドバンテージ」も付帯しています。
さらに、日常生活で役に立つ特典も充実しており、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。
「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。
「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※7)紹介料はかかりませんが、別途、弁護士相談料が発生します。
>>セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら
よくある質問
プラチナカードのステータス性や特典、申し込み方法について、多くの方が抱きやすい疑問とその回答をわかりやすく解説します。
プラチナカードのステータスが高いとされる理由は?
プラチナカードのステータスが高い主な理由には、「一般カードやゴールドカードよりも厳しい申込条件」「高めに設定された年会費」「充実した付帯特典やサービス」の3点が挙げられます。
多くのプラチナカードでは「20歳以上の方」や「継続的かつ安定した収入がある方」といった厳格な申込条件が設けられており、学生や収入が不安定な方は申し込めないケースが一般的です。
また、一般カードなどに比べて年会費が高いため、保有していること自体が一定のステータスとして認識されます。さらに、カード会員しか利用できない手厚い限定サービスが豊富に用意されている点も、高いステータス性を誇る理由となっています。
プラチナカードの申込方法にはどのような種類がある?
プラチナカードの申込方法には、クレジットカード会社からの招待を待つ「インビテーション」と、WEBなどから「ご自身で直接申し込む」方法の2種類があります。
インビテーションとは、ひとつ下のランクにあたるゴールドカードなどを長期間継続して利用し、支払いの遅延がない優良な会員に対して届く招待状のことです。
一方で、インビテーションを待つ必要がなく、一般的なクレジットカードと同様に任意のタイミングで申し込めるプラチナカードもあります。
例えば、クレディセゾンが発行するプラチナカードはご自身での直接申し込みが可能なため、インビテーションを待たずにWEBから手続きを進めることができます。
プラチナカードならではの特別な特典にはどのようなものがある?
プラチナカードには、旅行や日常のひとときをより快適かつ優雅にするための特別な特典が数多く付帯しています。主な特典は以下のとおりです。
- コンシェルジュ・サービス:24時間365日対応の会員専用窓口で、旅行プランの提案やホテル・レストランの予約代行などを依頼できます。
- プライオリティ・パスの無料利用:世界中の空港ラウンジを利用できる有料サービスへ、年会費無料で登録・利用が可能です。
- 手厚い旅行傷害保険:最高補償額が高めに設定されているほか、本会員の家族も補償対象となる「家族特約」が付帯している場合があります。
- ホテルやレストランの優待:提携ホテルでの客室アップグレードや朝食サービス、レストランでの特別コースメニューの提供といった、プラチナ会員限定の優遇を受けられます。
まとめ
プラチナカードは、一般カードやゴールドカードと比べて付帯サービスが充実しており、それに伴って年会費が設定されています。
また、高ステータスならではの付帯サービスは、旅行やショッピング、ビジネスといった多様なシーンをお得かつ便利にするものばかりです。クレディセゾンが発行するプラチナカードは、付帯サービスとステータスを兼ね備えています。
インビテーションが不要なプラチナカードなので、高ステータスで特典の多いプラチナカードを持ちたい方は、クレディセゾンのプラチナを検討してみてはいかがでしょうか。
(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
(※)Apple、Appleのロゴ、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
(※)Google Pay 、Google Pay ロゴ、Google Play 、Google ロゴ、Android はGoogle LLC の商標です。
(※)Google Pay は、おサイフケータイ(R) アプリ(6.1.5以上)対応かつAndroid5.0以上のデバイスで利用できます。
(※)「おサイフケータイ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。
(※)「QUICPay」「QUICPay+」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。








