クレジットカードの変更は面倒?変更手続き例をまとめて紹介!

クレジットカードの変更は面倒?変更手続き例をまとめて紹介!

クレジットカードを新しいものに変更する際、さまざまな手続きを面倒だと感じている方は多いのではないでしょうか。今までカードを変更した経験がない場合は、どのような流れになるかわからず不安になる方も多いでしょう。

そこで本記事では、下記のような項目について解説していきます。

・すでにサービスに登録しているクレジットカードを変更する流れ
・クレジットカードに登録している個人情報を変更する方法
・新しいクレジットカードに変更する際に注意したいポイント
・カード変更時の確認が簡単になるセゾンカードのシステムを紹介

本記事を最後まで読むと、新しいクレジットカードに変更する際の手間や不安感を軽減できるでしょう。初めて変更する方でも、おおまかな流れを把握できます。

なお、登録先の確認など変更時に便利な機能を利用できるセゾンカードを今すぐ知りたい方は「「Netアンサー」や「セゾンPortal」を利用できるおすすめのカードを紹介」を参考にしてください。

即日発行可能なクレジットカード

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登録しているクレジットカードを変更する手続きは面倒?流れを解説

クレジットカードの変更は登録先ごとに細かな確認が必要になるため、作業も大変になる場合が多いです。登録しているクレジットカードを変更する手続きの流れは、下記の3ステップに分けられます。

ステップ1|利用明細から登録先を確認する
ステップ2|登録先を漏れがないように洗い出す
ステップ3|各サービスの案内に従い登録カードを変更する

変更手続きの流れをあらかじめ把握しておくことで、ミスすることなく変更をスムーズに完了できるようになるでしょう。ミスを減らすことは、変更後の修正や支払い漏れを防ぐためにも重要です。

それでは変更手続きの3ステップについて、詳しく見ていきましょう。

ステップ1|利用明細から登録先を確認する

はじめに、クレジットカードの利用明細から登録先を確かめていきましょう。利用明細には利用したサービスの名前が表示されているため、記載内容から登録先を判断できます。

例えばNetflixに登録して月額料金をカードで支払っている場合、「Netflix」というサービス名がそのまま利用明細に記載されるケースです。

ただしサービスによっては、サービス名そのものではなく会社名が記載される場合もあります。記載内容のみで判断できない場合、詳しく内容を確かめる必要があるでしょう。

ステップ2|登録先を漏れがないように洗い出す

次に登録先を漏れがないように洗い出していきましょう。漏れがあると以前に使用していたクレジットカードに請求がいってしまい、支払い漏れが発生してしまう場合があります。

別途振り込むなどの手間がかかる場合もあるため、漏れがないように慎重に確認してください。

ステップ3|各サービスの案内に従い登録カードを変更する

最後に各サービスの案内に従って、登録しているカードを変更していきましょう。登録しているカードの変更はオンライン上で手続きを完了できるケースが多く見られます。

ただし公共料金など一部オンラインでの変更に対応していない場合もあるため、サービスによっては指定された変更方法に従うことが必要です。

ステップ2で洗い出した登録先をもとに、オンライン手続きの可否や変更方法の詳細を各サービスの公式ページやマイページで確認してください。

【サービス別】クレジットカードの変更方法例まとめ

サービス別のクレジットカードの変更方法例を、下記の3つの場合で紹介していきます。

東京電力
国民年金
NHK 受信料

サービス別にクレジットカードの変更方法例を知ることで実際に変更する手順をイメージしやすくなり、手間を取らずに手続きを完了できるようになるでしょう。

東京電力

東京電力における、登録したクレジットカードの変更手順は下記のとおりです。

オンラインの場合

1. 東京電力の公式サイトへアクセスする
2. クレジットカードでのお支払い手続きのページへアクセスする
3. 掲載されているリンクから「株式会社日本カードネットワーク」のサイトへ移動する
4. 画面の指示に従って必要事項を記入する
5. 情報を送信する

書面の場合
1. 東京電力に電話連絡をし申込書を取り寄せる
2. 申込書を受け取る
3. 申込書に必要事項を記入する
4. 申込書を返送する

手続きを進める際は手元にカードを用意しておきましょう。カード番号や有効期限、セキュリティコードなどカードに記載されている情報を入力する際にすぐ確認できます。

また書面で申し込む場合、申込書が届くまでに1週間程度の時間がかかります。そのため時間の余裕を持って申し込むことが大切です。

なお、情報に誤りがあると変更までに時間がかかる場合があります。情報を入力・記入する際は、間違いがないか複数回確認するようにしましょう。

国民年金

国民年金の支払いにおける、登録したクレジットカードの変更手順は下記のとおりです。

オンラインの場合

1. 日本年金機構の公式サイトへアクセスする
2. 電子申請・電子媒体申請のページへアクセスする
3. GビズIDを取得していない場合、取得する
4. e-Govもしくは届書作成プログラムを利用して電子申請する

書面の場合

1. 日本年金機構の公式サイトへアクセスする
2. 国民年金関係届書・申請書一覧のページへアクセスする
3. 国民年金保険料クレジットカード納付(変更)申出書をダウンロードする
4. ダウンロードした申出書を印刷する
5. 印刷した申出書に必要事項を記入する
6. 申出書を年金窓口に提出する(郵送する)

手続きの際は、個人番号・基礎年金番号が必要になります。年金手帳など情報がわかるものを用意しておくとスムーズに手続きを進められるでしょう。

なおオンラインで変更する場合、電子申請相談チャットを利用できます。不明な点や疑問点がある場合、あらかじめ相談しておくとスムーズに変更進められます。

NHK 受信料

NHK受信料における、登録したクレジットカードの変更手順は下記のとおりです。

オンラインの場合

1. NHKの公式サイトへアクセスする
2. クレジットカード継続払への変更のお手続きのページへアクセスする
3. 「インターネットでお手続きへ進む」を選択する
4. 画面の指示に従って必要事項を入力する
5. 情報を送信する

書面の場合

1. NHKの公式サイトへアクセスする
2. クレジットカード継続払への変更のお手続きのページへアクセスする
3. 手続き用紙をダウンロードする
4. ダウンロードした用紙を印刷する
5. 印刷した用紙に必要事項を記入する
6. 用紙内の宛先部分を封筒に貼り郵送する

NHK受信料の支払いは、2ヵ月払・6ヵ月前払・12ヵ月前払の中から選ぶ形式です。1ヵ月ごとに引き落とされるわけではない点に注意してください。

書面の場合、用紙をダウンロードして印刷する方法以外に、用紙をNHKに請求し送ってもらうことも可能です。

【個人情報】クレジットカードに登録している情報の変更方法例まとめ

個人情報別のクレジットカードの変更方法を、下記の3つの場合を例にして紹介していきます。

引き落とし口座
暗証番号
セキュリティコード

基本的にクレジットカードの登録情報を変更する方法は、カード会社ごとに異なります。そのため実際に変更する際は、手持ちのカードの発行会社の公式サイトなどで詳細な手順を確かめてください。

ここでは参考例として、セゾンカードを例にして紹介していきます。

引き落とし口座

引き落とし口座の変更手順は、下記のとおりです。

オンラインの場合

1. Netアンサーにログインする
2. 「カードご登録内容確認変更の引き落とし口座など」のページへアクセスする
3. ワンタイムパスワードを入力する
4. 画面の指示に従って口座情報を変更する

書面の場合

1. パーソナルアンサーに電話して手続き用紙を取り寄せる
2. 手続き用紙を郵送で受け取る
3. 必要事項を記入する
4. 手続き用紙を郵送する

注意点として、ゆうちょ銀行に口座を変更したい場合、あらかじめ「ゆうちょダイレクト」に登録しておく必要があります。また書面の場合、捺印が必要になるため印鑑を用意しておきましょう。

オンラインの場合、スマホ用アプリの「セゾンPortal」から「Netアンサー」にアクセスする形でも手続きが可能です。ただしこの場合は、アプリにカード登録しておく必要があります。

暗証番号

暗証番号を変更する方法は以下の2通りあります。

オンラインの場合

1. Netアンサーにログインする
2. カードご登録内容の確認・変更の「カード暗証番号変更」ぺージにアクセスする
3. ワンタイムパスワードを入力する
4. 画面の指示に従って暗証番号を変更する

電話の場合

1. 暗証番号照会・変更専用のパーソナルアンサーに電話する
2. 2#を入力する
3. 音声の指示に従って暗証番号を変更する

注意点として「みずほマイレージクラブカード」や「西武信用金庫セゾンカード」など、上記の手順に対応していないカードもあります。これらの対応していないカードは、各金融機関で手続きしなければなりません。

またICチップが付いたセゾンカードの暗証番号を変更すると、カードを再発行することになります(約2週間で郵送)。古いカードは使えなくなる点に注意してください。

セキュリティコード

セキュリティコードは、カードの有効期限が更新されるときや、紛失、盗難などでカード番号を変更したときなど、限られたタイミングでしか変更されません。

国際ブランドが「Visa」「Mastercard」「JCB」の場合、カード番号が変更される再発行の場合は、セキュリティコードも変更となります。ただしカード番号を変更しての再発行は、紛失や盗難などに限定されている点に注意が必要です。

情報漏洩などでセキュリティ番号を変更したい際は、セゾン公式サイトから問い合わせて確認してください。

新しいクレジットカードに変更・再発行するときの注意点

クレジットカードを解約して別のクレジットカードにしたり、クレジットカードを紛失してしまい新しいクレジットカード番号を使用するときは次の3つに注意しましょう。

毎月の支払い先のクレジットカード番号を更新する
解約する予定のクレジットカードの利用残高とポイントを確認する
解約したクレジットカードはきちんとハサミを入れて破棄する

それぞれ、どのような注意点なのか、何をすべきなのか順番に解説します。

なお、セゾン・アメリカン・エキスプレス(R)・カードのようにカード番号を変えずにランクアップすることが可能なクレジットカードは、新しいカードが届いても毎月の支払決済などの変更手続は不要になります。

毎月の支払い先の決済情報を更新する

新しいクレジットカードに変更したり、クレジットカードの番号が変わった場合は、継続支払い先として登録していたクレジットカード番号を更新する必要があります。下記は継続的に決済している商品・サービスの一例です。

● 水道・ガス・電気などの公共料金
● 保険
● スマートフォンの月額使用料金
● サブスクリプションサービス

クレジットカード番号の登録を更新しないと、更新前のクレジットカードへ請求がそのまま継続される可能性があります。以前のカードを解約した場合、支払いができず延滞と判断されることもあります。

クレジットカードの変更は、利用者が自分自身で新しいクレジットカード番号を再登録する必要があります。

下記の事例に当てはまる場合は継続決済の支払方法を変更する必要があります。

● 新しいクレジットカードで支払いをしたい
● 紛失・盗難にあって再発行した
● クレジットカード情報が流出してしまったのでカード番号を変更した

なお、本会員のカード番号が変更になっても、家族カードやETCカードの番号は変わりません。

解約する予定のクレジットカードの利用残高とポイントを確認する

現在所有しているクレジットカードを解約する予定なら、クレジットカードの利用残高と付与されているポイントを確認しましょう。

クレジットカードを解約しても、利用残高があれば登録した口座から引き落としがされます。利用残高の一括返済を求める場合や、解約後も利用中と同じように残積を分割返済するなど、クレジットカード会社によって、対応が異なります。利用残高がどのように請求されるのかは、クレジットカード会社に確認をとりましょう。

クレジットカードに紐づいているポイントは、クレジットカードを解約するとポイントが失効されます。そのため、事前にすべてのポイントを使い切ることをおすすめします。

ただし、クレディセゾンでは同じ名義のクレディセゾン発行の永久不滅ポイント対象カードを所有している場合、解約する予定のクレジットカードに紐づいた永久不滅ポイントを合算できます。ポイントを失効することなく、残ったカードで引き続き蓄積、利用ができます。

解約したクレジットカードはきちんと破棄する

基本的にクレジットカード会社は、古いクレジットカードを回収しません。解約したり、更新して古くなったクレジットカードの処分は利用者自身が行います。ハサミやシュレッダーで裁断して処分するのを推奨しています。

古いクレジットカードは利用できませんが、きちんと破棄しないと悪用される恐れがあります。なぜなら、クレジットカードは個人情報がいくつも記載されています。

● 氏名
● クレジットカード番号
● 有効期限
● セキュリティコード

これらの情報があれば、インターネット決済で他人のクレジットカードを不正使用することも可能になります。不正使用を防ぐためにも、不要になったクレジットカードはきちんと破棄しましょう。

● ハサミやカッターで複数回切断する
● プラスチック用シュレッダーにかける
● 別々のゴミ袋に入れて処分する

特に磁気テープとICチップの切断は念入に行いましょう。

セゾンカードなら変更する際の確認が簡単になる!

セゾンカードには、下記の2つのサービスがあります。

セゾンNetアンサー
セゾンPortal

「セゾンNetアンサー」および「セゾンPortal」を利用すると、クレジットカードの利用履歴を一元管理できるため、登録先を把握しやすいです。変更の際にも、効率的に登録先を洗い出せます。

それでは、各サービスについて詳しくチェックしていきましょう。

セゾンNetアンサー

セゾンNetアンサーは、パソコンから24時間いつでもクレジットカードの登録情報を確認・変更できるサービスです。登録情報の変更だけでなく、カードの利用明細やショッピング・キャッシングの利用可能額なども確認できます。

登録方法はシンプルで、4つのステップを行うだけになります。

1. セゾンNetアンサー利用登録フォームでクレジットカード番号などを入力
2. 入力情報を確認
3. セキュリティの設定をする
4. 登録完了

登録すれば24時間いつでも下記の機能やサービスが利用できます。

● カード登録内容を変更
● 利用明細をいつでも確認
● ポイントを確認・交換
● 支払方法の変更
● カード紛失時の手続
● 公共料金などの支払い申込み
● 請求金額の支払い
● キャンペーンへの応募

なお、セゾンNetアンサーに登録しているクレジットカードの更新カードが届いた場合、Netアンサーで再登録する必要はありません。

セゾンPortal

スマートフォンをお持ちの方は、セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」を活用できます。iOS版、Android版が配信されており、無料ダウンロードが可能です。

セゾンPortalはセゾンNetアンサーに自動ログインでき、登録情報やお得な情報やキャンペーンの確認、メッセージで問い合わせができるなどのいくつものメリットがあります。

セゾンPortalの主な機能
● 登録したクレジットカードの支払金額が可視化
● 永久不滅ポイントの残高が分かり、ためる・使う・運用が可能
● カード登録内容の確認・変更
● キャンペーンの確認・エントリー
● スマホモニタ(Android端末のみ)
● セゾンポイントモール
● ポイント運用
● リボ変更
● セゾンクラッセ

セゾンカードをお持ちなら、ぜひお手持ちのスマートフォンにインストールしてみましょう。

「Netアンサー」や「セゾンPortal」を利用できるおすすめのカードを紹介

「Netアンサー」や「セゾンPortal」を利用できるおすすめのカードとして、下記の2枚が挙げられます。

セゾンカード Digital
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

それでは「Netアンサー」や「セゾンPortal」を利用できるおすすめの2枚のカードについて、詳しく見ていきましょう。

セゾンカード Digital

カード名 セゾンカード Digital
ランク 一般カード
国際ブランド ・Visa
・JCB
・Mastercard
・American Express
ポイント有効期限 なし
ポイント還元率 0.5%
年会費 永年無料
発行スピード ・プラスチックカード:デジタルカード発行後から数日後
・デジタルカード:審査申込後最短5分
付帯サービス ・オンライン・プロテクション
対応スマホ決済・電子マネー ・セゾンQUICPay™
・iD
・Apple Pay
・Google Pay
・Suica
・PASMO

国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン

セゾンカード Digitalはデジタルカードを審査申込後最短5分で発行することが可能で、NetアンサーやセゾンPortalも発行後すぐに利用できます。ウェブ上で明細を手軽にチェックできるため、別のカードに変更したい場合でも手間がかかりません。

またセゾンQUICPay™やSuicaなどさまざまな電子マネーの決済に対応しているため、電子マネーを使う機会が多い場合は便利です。

デジタルカードの他にカード番号が印字されていないナンバーレスカードも後日郵送されるため、通常カードの決済も問題なく利用できます。

ナンバーレスカードとは、情報が券面に記載されていないカードです。一見特殊なカードのように見えますが、通常のカードと同様に店舗で利用できます。

さらに、国際ブランドも「Visa」「JCB」「Mastercard」の3種類から選ぶことが可能で、利用する予定の店舗の加盟状況に応じて選択できます。

これらの点から、セゾンカード Digitalは「利用明細を手軽にチェックしたい方」や「電子マネーで決済する頻度の高い方」におすすめです。

国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

カード名 セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
ランク 一般カード
国際ブランド AMERICAN EXPRESS
デジタルカード あり
ポイント有効期限 なし
ポイント還元率 0.5%
※QUICPay™利用時は3.0%
年会費 ・初年度無料
・2年目以降1,100円(税込)
※年1回1円以上の利用で翌年無料
発行スピード ・プラスチックカード:最短3営業日発行
・デジタルカード:審査申込後最短5分
付帯サービス ・セゾンのネットサービス超優待対象
・セゾン・アメックス・キャッシュバック対応
・オンライン・プロテクション
・アメリカン・エキスプレス・コネクト
・QUICPay™利用でポイント3%還元
・25歳未満の方は「セゾンクラッセ」利用でポイント最大5%還元
対応スマホ決済・電子マネー ・セゾンQUICPay™
・iD
・Apple Pay
・Google Pay

セゾンパールセゾンパール

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードもセゾンカード Digitalと同様に、NetアンサーやセゾンPortalを利用できるクレジットカードです。そのため、カードを変更する際に手間を軽減できるメリットがあります。

またセゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは「セゾンQUICPay™」を利用する際、ポイントが3.0%還元と通常の6倍にアップするカードです。普段からQUICPay™を利用している方は、高還元率カードとしても運用できます。

さらに、2年目以降は1,100円(税込)の年会費がかかるものの、年1回1円以上の利用で翌年無料になります。

これらの点から、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは「QUICPay™をよく利用する方」におすすめです。

セゾンパールセゾンパール

クレジットカードの変更のまとめ

クレジットカードの変更のまとめ

本記事ではクレジットカードの変更に関して、下記のような項目について解説しました。

・クレジットカードの変更方法は細かい確認作業が多く大変である
・具体的には、明細を確認して登録先をリストアップしてから、順次変更していく
・登録しているクレジットカードの変更方法や、クレジットカードに登録している情報の変更方法は対象によって異なる
・セゾンカードで利用できる「セゾンNetアンサー」「セゾンPortal」などのような一元管理できるサービスがあると便利

変更時の手間を軽減したい場合は、ぜひセゾンカード Digitalやセゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを発行して「セゾンNetアンサー」や「セゾンPortal」に登録しましょう。

今後クレジットカードの変更が必要になったときに、利用明細から手軽に登録先を洗い出して変更手続きを簡単に完了できるようになります。

また変更する際のメリット以外にも、ポイント還元や優待割引など便利な特典を利用することが可能です。利用するにあたりお得なクレジットカードがほしい場合にも、セゾンカード Digitalやセゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードはおすすめできます。

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