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QUICPay™(クイックペイ)が使える店は?使い方やおすすめのカードも紹介
QUICPay™(クイックペイ)は電子マネーの一種で、スマートフォンやカードをお店の端末にかざす形で利用します。
サインの記入や暗証番号の入力・バーコードの読み取りなども不要であるため、会計をスムーズに済ませられることが大きなメリットです。
QUICPayは幅広いお店で利用できますが、「どのお店で利用できるかわからない」「使えるお店の見分け方を知りたい」という方もいると思います。
そこで本記事では、QUICPayを使えるお店やお店の見分け方、QUICPayが使えないときに考えられる理由などを解説します。また、QUICPayがお得に使えるクレジットカードも紹介するので、ぜひ参考にしてください。
Contents
記事のもくじ
QUICPayが使える店
QUICPayは、QUICPayもしくはQUICPay+™(クイックペイプラス)のマークが付いているお店であれば使うことができ、QUICPay公式サイトの「QUICPayの使えるお店」からも、QUICPayが使えるお店を探すことができます。
2025年1月末時点で全国300万ヵ所以上の場所で利用可能となっており、使えるお店は現在も順次拡大中です。
以下では、QUICPayが使える主なお店(※)をジャンルごとに紹介します。
(※)一部、QUICPayが利用できない店舗・商品・サービスがあります。
コンビニ・スーパー
コンビニやスーパーで利用できるのは、それぞれ以下のようなお店です。
●コンビニ:セブン-イレブン・ローソン・ファミリーマート・ミニストップなど
●スーパー:イオン・ダイエー・イズミヤ・マックスバリュ・イトーヨーカドーなど
普段の生活で利用する頻度が高いお店でも、QUICPayを使うことができます。
ガソリンスタンド
ガソリンスタンドでは、ENEOSと出光興産(apollostation)でQUICPayを使うことができます。
日常生活で車に乗る機会が多い方は、QUICPayを利用できるようにしておくと、給油の際のお支払いをスムーズに済ませられるようになります。
ドラッグストア
ドラッグストアは、ツルハドラッグやマツモトキヨシ、サンドラッグやココカラファイン、ウエルシア薬局などでQUICPayを使うことができます。
近年、ドラッグストアではお薬だけでなく、食品や日用品、化粧品などさまざまな商品を購入できます。QUICPayがあると、ドラッグストアでのお支払いも簡単に済ませられるのでとても便利です。
ファストフード
ファストフードでは、マクドナルドやモスバーガー、ロッテリアやケンタッキーフライドチキン、吉野家、すき家、カレーハウス CoCo壱番屋などでQUICPayを使うことができます。
お昼時や休日など、ファストフードのレジは混雑することが多いです。しかし、QUICPayを利用すれば、お財布から小銭を出し入れするストレスなくお支払いができます。
カフェ・レストラン
カフェやレストランで利用できるのは、それぞれ以下のようなお店です。
●カフェ:エクセルシオールカフェ・タリーズコーヒー・ドトールコーヒーショップ・珈琲所コメダ珈琲店など
●レストラン:ガスト・デニーズ・ジョナサン・バーミヤン・餃子の王将・牛角・はま寿司・やよい軒など
QUICPayがあれば現金を持っていなくてもお支払いができるため、財布を持たないで散歩をしていたとしても、ふらっとカフェに入って飲み物を購入したり、レストランで休憩を取ったりすることができます。
家電量販店
家電量販店でQUICPayが利用できるのは、エディオンやコジマ、ケーズデンキやヨドバシカメラ、ビックカメラなどの店舗です。
乾電池、電球・照明といった生活家電やスマホ用品の購入などにも便利に利用できます。ただし、QUICPayでは1回の決済あたり2万円、QUICPay+ではクレジットカード会社などによって決められた金額、というように決済金額に上限がある点には注意しましょう。
レジャー施設
レジャー施設でQUICPayが利用できるのは、東京ディズニーランドや東京ディズニーシー、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン™や東京ドーム、ベルーナドーム(西武ドーム)などです。
なお、レジャー施設内の店舗・サービスによっては、QUICPayが利用できない場合があります。施設内でQUICPayを利用するときは、その店舗でQUICPayが利用可能かどうかを確認しましょう。
ショッピング
ショッピングの際にQUICPayが利用できるのは、丸の内オアゾ・阪急百貨店・近鉄百貨店・名鉄百貨店などの施設です。
ショッピングに行っていろいろなものを買いたくなると、財布のなかに入っているお金だけで足りるかどうか不安になることもありますが、QUICPayが使えれば安心してお買物ができるでしょう。
QUICPayが使える店を見分ける方法
QUICPayは「QUICPay」もしくは「QUICPay+」のマークが付いているお店で利用できます。マークの掲示されている場所はお店によって異なりますが、基本的には以下のどちらかで確認できるケースが多いので、覚えておきましょう。
● 会計レジにQUICPayのステッカーがあるかどうか
● 店舗入口にQUICPayのステッカーがあるかどうか
例えば、コンビニの場合は、入口のドアやその付近に掲示されていることが多いです。
QUICPay+™(クイックペイプラス)対応店舗でQUICPayは使えるのか?
QUICPay+はQUICPayの機能をより便利に使いやすくした支払方法で、高額のお買物に対応しているほか、クレジットカードに加えてデビットカードやプリペイドカードでも利用することができます。
QUICPayとQUICPay+の違いは支払方法で、カードタイプなどで利用する場合はQUICPayですが、Apple PayもしくはGoogle Pay™で支払う場合はQUICPay+になります。
QUICPay+対応店舗でもQUICPayは使えますが、QUICPay対応店舗ではQUICPay+は利用できないか、1回あたりの利用金額に上限が設けられます。
QUICPayの使い方
QUICPayは、専用のカードを利用する方法と、iPhoneやAndroid端末にQUICPay対応のカードを設定して利用する方法があります。
iPhoneやAndroid端末にカードを設定して利用する方法なら、レジに設置されている専用の端末にスマホをかざすだけでお支払いが完了するため、非接触かつスムーズな会計ができておすすめです。
ここでは、iPhoneとAndroid端末でQUICPayを利用する方法を紹介します。
iPhoneの場合
iPhoneでQUICPayを利用する場合は、ウォレットアプリでQUICPay対応のカードを設定し、Apple Payの設定を行います。
ウォレットアプリは、基本的にインストールされているケースがほとんどですが、iPhoneの画面にアプリが見当たらないときは、App Storeから無料でインストールしておきましょう。
以下、設定からお支払いまでの流れになります。
1. ウォレットアプリを起動する
2. 手順に沿ってQUICPay対応のカードを設定する
3. iPhoneを持ってお買物に行く
4. 会計時に店員に「クイックペイで」と伝える
5. レジの専用端末にiPhoneをかざす
6. 「クイックペイ」と鳴ればお支払いが完了
なお、Apple Payを利用するにはiOS 17.4以降が必要です。対応機種はiPhone XS以降のiPhoneです。また、日本国内で販売されたiPhone 7またはiPhone 7 Plus、Apple Watch Series 3以降、日本国内で販売されたApple Watch Series 2でもQUICPayを利用できます。
QUICPayとApple Payはどう違う?
iPhoneでQUICPayを利用する場合はApple PayにQUICPayを設定しますが、この2つがどのように違うのかわからない方もいるかもしれません。
QUICPayはApple Payに対応している電子マネーのひとつで、Apple PayはiPhoneやApple Watchで電子マネーなどの非接触型の決済サービスを使えるようにするためのシステムのことです。
Apple Payはいわば「財布」のようなものです。現金で支払うときは財布に現金を入れておくように、QUICPayで支払うときはApple Payに電子マネーのQUICPayを事前に登録しておきます。
これはGoogle Pay™とQUICPayとの関係にもいえることなので、覚えておくと便利です。
Androidの場合
Android端末でQUICPayを利用する場合は、「Google ウォレット」アプリでQUICPay対応カードの設定を行います。Google Pay™を利用するためには、「Google ウォレット」アプリが必要なため、まずはGoogle Play™から無料でアプリをインストールしておきましょう。
以下、設定からお支払いまでの流れになります。
1. 「Google ウォレット」アプリを起動する
2. 手順に沿ってQUICPay対応のカードを設定する
3. スマホを持ってお買物に行く
4. 会計時に店員に「クイックペイで」と伝える
5. レジの専用端末にスマホをかざす
6. 「クイックペイ」と鳴ればお支払い完了
なお、Google ウォレットを利用できるのは、おサイフケータイアプリ6.1.5以上対応(※)、かつAndroid9.0以上が搭載された端末となるので、事前に利用中のスマホが対応しているのかを確認しておきましょう。
(※)おサイフケータイアプリは最新バージョンへの更新が必要な場合があります。
QUICPayが使えない場合に考えられる理由
QUICPayもしくはQUICPay+対応店舗でQUICPayが使えない場合、考えられる主な理由としては以下のようなことが挙げられます。
●決済金額が2万円を超えている
●認証がうまくできていない
●メインカードにQUICPay対応カードが設定されていない
それぞれの理由について解説します。
決済金額が2万円を超えている
QUICPayで1回あたり決済できる金額の上限は2万円です。
そのため、QUICPayで2万円を超える金額を決済しようとしても、決済することはできません。
QUICPay+であれば2万円を超える金額の決済も可能です。ただし、クレジットカード会社ごとに上限金額が定められているので、事前に確認しておきましょう。
認証がうまくできていない
QUICPayの認証がうまくできていないため、QUICPayでの決済ができないというケースもあり得ます。
QUICPayの認証がうまくできない理由としては操作ミスだったり、端末にかざす時間が短かったり、何らかの理由でタッチ認証が妨げられていたりといったことが考えられます。
QUICPayの画面を出していると思っていながら、実際はほかの電子マネーの画面になっていないかを確認する、「QUICPay♪」という決済完了の音が出るまで端末にしっかりとかざす、スマートフォンケースなどがタッチ認証の邪魔になっていないか確認する、といったことを徹底することで、認証がうまくできないという事態を避けられるでしょう。
メインカードにQUICPay対応カードが設定されていない
QUICPay+を利用している場合は、メインカードにQUICPay対応カードが設定されていないという可能性も考えられます。
デバイス上の設定を確認して、QUICPay対応カードがメインカードに設定されていない場合は変更しましょう。
QUICPayがお得に使えるクレジットカード
iPhoneやAndroid端末でQUICPayを使うなら、クレジットカードがおすすめです。クレジットカードなら対応しているカードも多く、利用金額に応じてポイントも貯まります。
クレディセゾンのクレジットカードはQUICPayに対応しており、Apple PayやGoogle Pay™への設定も可能です。
ここではQUICPayがお得に使えるおすすめのセゾンカードを紹介します。
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード Digital
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード Digitalは初年度年会費無料、2年目以降は年1円以上のカード利用で翌年度も年会費無料で持つことのできるデジタルカードです。
QUICPayに登録して利用すると、永久不滅ポイントの還元率が最大2%にアップする特典があります(※)。
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは維持するコストを抑えやすく、日常のお買物で活躍する特典が付帯しています。日常生活で役に立つ優待特典として、「セゾンの木曜日」があり、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。
セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで特別料金で映画が鑑賞できます。
特に、QUICPayの特典は簡単に永久不滅ポイントの還元率をアップできるので、普段からQUICPayを利用している方におすすめのクレジットカードです。
(※)適用には、諸条件があります。詳細はカードのお申し込みページをご確認ください。
>>詳細はこちら
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、初年度年会費無料で保有できるセゾン・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの上級グレードに該当するゴールドカードです。
また、2年目以降の年会費は11,000円(税込)ですが、年間1回(1円)以上のカードご利用で翌年度年会費も無料で保有できます。
ショッピング利用時のポイント還元率は国内で1.5倍、海外で2倍(※1)(※2)となっており、通常カードと比べて効率良く永久不滅ポイントを貯められます。「セゾンポイントモール」でのショッピングなら最大30倍の永久不滅ポイントを貯めることも可能です。
また、普段使いに役立つお得な特典も豊富です。例えば、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用ができたりします。
「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
さらに、国内主要空港ラウンジを年2回まで無料で利用できるほか、世界に広がる1,700ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」(通常年会費99米ドル/スタンダードプラン)に年会費無料でお申し込み可能など、充実した特典・優待も付帯しています(※3)(※4)。
普段使いから旅行まで幅広く利用可能で、ステータス性の高いクレジットカードをお探しの方におすすめのゴールドカードです。
(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※4)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
>>詳細はこちら
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長は、次のとおりです。
● 年会費が33,000円(税込)の、クレディセゾンでグレードが高いプラチナカード
● 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みできる(※1)(※2)(※3)
● カードショッピングの利用時は国内・海外ともに2倍の永久不滅ポイントが貯まる(※4)(※5)
● SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)のご登録で、お得かつ自動的にJALのマイルと永久不滅ポイントが貯められる
● 国内旅行傷害保険が付帯、条件を満たせば海外旅行傷害保険も付帯(※6)
● スーツケースなどの手荷物を自宅と空港間で届けてくれる「国際線手荷物宅配サービス」の利用が可能(※7)
● 毎週木曜日に全国のTOHOシネマズで映画をお得に楽しめる「セゾンの木曜日」
●「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用可能
● 国内外の厳選されたレストランでのコース料理が1名分無料になる「セゾンプレミアムレストランby招待日和」
● 対象の星野リゾート宿泊施設をお得に予約できる「星野リゾート」優待
年会費は33,000円(税込)です。加えて、年会費3,300円(税込)で家族カード(ファミリーカード)を発行できます。
国内・海外問わずショッピングで通常の2倍永久不滅ポイントが貯まります。サービス年会費5,500円(税込)でSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)にご登録いただくと、ショッピング1,000円(税込)につき10マイル貯めることが可能です。
また、本カードのご利用で、優遇ポイントとして2,000円(税込)につき1ポイントの永久不滅ポイントが加算され、JALのマイルに交換することで、還元率は業界最高水準の最大1.125%となります(※4)。
さらに、世界に広がる1,700ヵ所以上の空港ラウンジをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みいただけます(※1)(※2)(※3)。
旅行の際に安心できる特典も充実しており、海外旅行中の事故(※6)について最高1億円(※9)まで、国内旅行中の事故について最高5,000万円(※8)まで補償される旅行傷害保険が付帯しています。
また、国際線を利用する際に、スーツケースなどの手荷物を自宅と空港間で届けてくれる「国際線手荷物宅配サービス」も利用可能です(※7)。重たい荷物をご自身で持つ必要がない点も魅力のひとつです。
日常生活で役に立つ特典も充実しており、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できます。
ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。
例えば、2名以上のご利用で、国内外の厳選されたレストランでのコース料理が1名分無料になる「セゾンプレミアムレストランby招待日和」や、星野リゾートのさまざまなブランドの宿泊施設を会員様限定価格でご宿泊いただける「星野リゾート」優待などがあります(※9)。
アメリカン・エキスプレス(R)・カード保有者向けの優待・キャンペーン情報をまとめた「アメリカン・エキスプレス・コネクト」を利用すれば、魅力的な特典を見つけられます。季節の特集や期間限定の情報も掲載されているので、定期的にチェックしましょう。
(※1)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※2)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※3)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※4)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※5)小数点以下は繰り上げになります。
(※6)航空券代や宿泊費などの支払いに本カードを利用した場合に適用されます。
(※7)対象空港は成田国際空港、羽田空港(第2・第3ターミナル)、中部国際空港、関西国際空港となります。対象サイズは縦×横×高さ3辺の合計が160cm、重量25kgまでの手荷物です。
(※8)傷害死亡・後遺障害保険金額
(※9)本ご優待内容は予告なく変更・終了になる場合がございます。
>>詳細はこちら
よくある質問
最後に、お店でQUICPayを利用するときによくある質問を紹介します。QUICPay利用時の参考にしてください。
Q1 オンラインショッピングでクイックペイは使える?
QUICPayはオンラインショッピングで使えません。QUICPayはカードやスマホなどを決済端末にかざすだけでお支払いができ、コンビニやスーパーなど実店舗でのお支払いを便利にするサービスです。
Q2 最寄りの店舗でQUICPayを使える店を探すには?
最寄りの店舗でQUICPayが使えるところを知りたいときは、QUICPay公式サイトの店舗検索が便利です。キーワードや駅名、住所や郵便番号から使える店を検索できます。
Q3 コンビニでQUICPayを使いたいときはなんていう?
コンビニでQUICPayを使いたいときは、レジで店員の方に「QUICPayで」と伝えてください。
なお、QUICPayに対応しているセルフレジの場合は、画面のメニューからQUICPayを選択すると支払えます。メニューにQUICPayがないときは「電子マネー」の項目などを選択すると、QUICPayが見つかる場合があります。
QUICPayを使える店のまとめ
QUICPayがあれば、レジで会計をする際に財布を取り出す必要もなく、スマートフォンやカードを端末にかざすだけでスムーズにお支払いを行うことができます。
また、利用可能な店舗数やジャンルも豊富ですし、Apple PayやGoogle Pay™にQUICPay対応のカードを設定すれば、ちょっとしたお買物ならスマホ1台で完結するのも魅力でしょう。
QUICPayはいろいろなクレジットカードで利用できますが、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード DigitalはQUICPayの利用でポイント還元を受けることができるので、特にお得です。
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードもQUICPayに対応しているので、QUICPayの利用を検討している方は、今回紹介したセゾンカードのお申し込みもご検討ください。
(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
(※)「QUICPay」「QUICPay+」は、株式会社ジェーシービーの登録商標です。
(※)Apple、Appleのロゴ、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。TM and © 2025 Apple Inc. All rights reserved.
(※) Google Pay 、 Google Pay ロゴ、 Google Play 、Google ロゴ、Android はGoogle LLC の商標です。
(※)Google Pay は、おサイフケータイ(R)アプリ(6.1.5以上)対応かつAndroid5.0以上のデバイスで利用できます。
(※)「おサイフケータイ」は、株式会社NTTドコモの登録商標です。











