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カードローンに口座は必要?求められるタイミングや返済方法などを解説

カードローンに口座は必要?求められるタイミングや返済方法などを解説
カードローンは「口座開設が必要かどうか」によって、手続きの手間や借り入れまでのスピードが変わります。

また、「口座不要」と表記されていても、契約後や借り入れ・返済の方法によって口座が必要になる場合があるため、覚えておきましょう。

本記事では、カードローンと口座の関係や、口座が求められるタイミング、口座を増やしたくない場合の注意点について解説します。

【本記事でわかること】

  • 口座開設の必要性:カードローンは商品によって口座開設の要否が異なります。

  • 口座が必要なタイミング:申込時、契約後、借入・返済時の3段階で求められます。

  • 口座なしでの利用の注意点:手数料負担と返済管理の手間が増える可能性があります。

カードローンに口座は必要?

カードローンに口座は必要?

カードローンを利用する際に、借入先が指定する銀行口座が必要かどうかは、サービスによって異なります。

口座を開設しなくても、お申し込みから返済まで進められるカードローンもあれば、お申し込みの時点で口座の保有が条件となっているものもあります。

また、「口座不要」とされているカードローンであっても、契約手続きや返済方法の設定によって、口座が求められる場合もあるため、注意が必要です。

まずは、口座の要否をケース別に見ていきましょう。

口座が不要なケース

消費者金融系のカードローンや一部の銀行カードローンでは、借入先の口座を開設せずにお申し込みから返済まで利用できる場合があります。新たに口座を増やしたくない方や、メインバンク以外の口座管理が煩わしく感じる方には、こうしたサービスが選択肢となります。

ただし、借入先の口座が不要であっても、振込による借り入れを希望する場合は、振込先となる別の銀行口座が必要です。

また、口座振替で返済したい場合には、引き落とし先の口座登録を求められることもあります。「口座不要」の範囲がどこまでなのかは、お申し込みの前に確認しておきましょう。

関連:銀行カードローンとは?消費者金融との違いや利用するメリット・デメリットを解説

契約後に口座が必要になるケース

カードローンのなかには、申込時点では口座がなくても手続きを進められるものの、契約手続きの段階で口座開設が必要になるケースがあります。

例えば、銀行カードローンでは「お申し込みは口座なしでも可能だが、契約時には当行の口座が必要」としているサービスも少なくありません。

また、返済方法として口座振替(自動引き落とし)を設定する場合に、借入先の口座が求められることもあります。

「申し込みできたから口座は不要」と思い込んでいると、契約段階で手続きが止まってしまう可能性があります。そのため、お申し込みの前に「いつ口座が必要になるか」を確認しておくことが大切です。

最初から口座が必要なケース

銀行カードローンのなかには、お申し込みの時点で自行の普通預金口座を保有していることが条件であるサービスもあります。こうしたカードローンでは、口座開設とカードローンのお申し込みがセットになっていることが一般的です。

この場合、すでに口座を持っていればスムーズに手続きを進められますが、口座を持っていない方は新たに開設する必要があります。

方法によっては口座開設までに数日から数週間かかることもあります。借り入れを急いでいる場合は、初回融資までにかかる日数を事前に確認しておきましょう。

カードローンで口座が必要になるタイミング

口座が必要なカードローンであっても、実際に口座が必要になるタイミングはサービスによって異なります。

大きく分けると、以下の3つです。


それぞれのタイミングを把握しておくことで、手続きの途中で慌てずに済みます。

申込時に口座が必要な場合

銀行カードローンのなかには、申込フォームの時点で自行の口座情報を入力する必要があるサービスがあります。

例えば、キャッシュカード一体型のカードローンでは、普通預金口座の保有がお申し込みの前提条件となっていることが一般的です。

こうしたカードローンを利用するには、お申し込みの前に口座を開設しておく必要があります。口座開設が完了するまでに数日かかる場合もあるため、借り入れを急いでいる方は早めに手続きを進めておきましょう。

関連:カードローンの申込手順をわかりやすく解説!事前準備から借り入れまで紹介

契約後に口座が必要な場合

カードローンによっては、申込時点では口座がなくても仮審査まで進められるものの、正式な契約手続きの段階で口座の開設が求められる場合があります。

また、返済方法として口座振替(自動引き落とし)を登録する際に、借入先の口座が必要になる場合もあります。

「審査に通ったのに契約が進められない」という事態を避けるためにも、お申し込みの前に「契約時に口座が必要になるかどうか」を確認しておきましょう。

公式サイトのFAQや契約の流れを説明するページで、口座の要否を確認しておくと安心です。

借り入れ・返済で口座が必要になる場合

お申し込みや契約の時点では口座が不要でも、実際の借り入れや返済の場面で口座が必要になることがあります。

例えば、振込による借り入れを希望する場合は、振込先として指定できる口座の条件を確認しておく必要があります。借入先の銀行口座への振込のみに対応しているサービスもあれば、他行口座への振込に対応しているササービスもあるなど、条件はさまざまです。

返済についても、口座振替で毎月自動的に返済したい場合は、引き落とし先として借入先の口座が求められるケースがあります。利用したい借入方法・返済方法が決まっている場合は、それぞれの手段に対して口座がどのようにかかわるかを事前に確認しておきましょう。

カードローンの返済方法

カードローンの返済方法は、借入先の口座を持っているかどうかによって選択肢が異なります。

口座がある場合とない場合で、それぞれどのような方法が利用できるのか確認しておきましょう。

関連:カードローンの返済方法は4種類!利息の仕組みと無理なく完済するポイントを解説

口座がある場合

借入先の口座を持っている場合、口座振替(自動引き落とし)で返済できるのが一般的です。

毎月決まった日に返済額が自動で引き落とされるため、返済日を忘れてしまうリスクを軽減できます。同じ借入先内での引き落としとなるため、返済時の手数料がかからないことが多い点もメリットです。

また、借入先によっては、口座振替による約定返済に加えて、ATMやインターネットバンキングからの追加返済(繰り上げ返済)にも対応しています。余裕のあるタイミングで元金を多めに返済すれば、返済総額を抑える効果が期待できます。

関連:口座振替の仕組みを紹介!手数料や手続き方法も詳しく解説

口座がない場合

借入先の口座を持っていない場合は、ATMでの入金が主な返済手段となります。ローン専用カードを使い、借入先の銀行ATMやコンビニなどの提携ATMから返済する流れです。

ただし、利用できるATMの種類は借入先によって異なります。自社ATMでは手数料が無料でも、提携ATMでは1回あたり110円〜220円(税込)程度の手数料が発生する場合があるため、利用前に確認しておくことが大切です。

返済のたびに手数料がかかると、長期的には無視できないコストとなる可能性があります。手数料を抑えたい場合は、無料で利用できるATMや返済方法を事前に確認しておきましょう。

口座を増やしたくない人が確認するポイント

メインバンク以外の口座をなるべく増やしたくない方は、以下のポイントを事前に確認したうえでカードローンを選ぶことが重要です。

  • 申込時に口座開設が必要かどうか
  • 口座がいつまでに必要なのか
  • 返済方法の選択肢
  • ATM利用時の手数料

まず、お申し込みの時点で借入先の口座開設が必須かどうかを確認しましょう。口座不要でお申し込みできるカードローンであれば、必要以上に口座を持たずに利用を始められます。

次に、申込時は不要でも契約後に口座が求められる場合があるため、「いつまでに口座が必要になるのか」も重要なチェック項目です。この点を見落とすと、審査通過後に手続きが進められなくなる恐れがあります。

返済方法についても確認が欠かせません。口座振替(自動引き落とし)を利用するには借入先の口座が必要になることが多いため、口座なしで利用する場合はATMでの返済が中心になります。

あわせて、ATM返済にかかる手数料も把握しておきましょう。自社ATMであれば無料で利用できる場合が多いですが、提携ATMでは手数料が発生することがあります。返済頻度が高くなるほど負担が増えるため、無料で使えるATMの種類や条件を事前に調べておくと安心です。

関連:カードローンにかかる手数料はいくら?ATM・振り込み時の目安と抑えるポイントを解説

口座を増やしたくないときの注意点

口座を増やさずにカードローンを利用する場合の主な注意点は、以下のとおりです。


それぞれ、順番に解説します。

関連:カードローンの返済や借り入れをATMで行う方法は?使い方をわかりやすく解説

返済管理の手間が増える場合がある

借入先の口座を持っていないと口座振替が利用できない場合が多く、ATMでの入金など「自分で返済する」運用が基本となります。

毎月の返済日と返済額を自分で管理し、期日までにATMへ出向いて入金する必要があるため、口座振替と比べると手間がかかる点は理解しておきましょう。

手数料が発生する場合がある

口座なしでカードローンを利用する場合、返済はATMが中心となりますが、提携ATMを利用すると1回あたり110円〜220円(税込)程度の手数料がかかることがあります。

手数料の有無や条件は借入先によって異なり、自社ATMでは無料でも提携ATMでは有料となるケースや、時間帯によって手数料が変わるケースもあります。

毎月の返済に加えて繰り上げ返済も行う場合、利用回数が増えるほど手数料の負担が膨らむため、事前に無料で使えるATMの種類や条件を確認しておくことが大切です。

返済忘れが起きる可能性がある

口座振替のように自動で返済される仕組みがない場合に注意したいのが、返済忘れのリスクです。返済が遅れると遅延損害金が発生し、通常の利息よりも高い利率が適用されます。

さらに、延滞が続くとカードローンの利用停止や信用情報への記録といった深刻な影響につながる恐れもあります。こうしたリスクを避けるためにも、返済日の数日前にリマインド通知が届くよう設定しておくなど、事前に対策を講じておきましょう。

カードローンを利用するなら「マネーカード」がおすすめ

クレディセゾンが提供するマネーカードは、利用限度額の範囲内で借り入れと返済を繰り返し利用できる、定額リボルビング方式のカードローンです。

対象カードは「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の2種類があります。マネーカードの特長は以下のとおりです。

  • 新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円(※1)
  • 全国のコンビニATM、金融機関ATMでご利用が可能(※2)
  • カード発行後、原則24時間最短数十秒でご本人様名義の口座に振込可能(※3)
  • 用途が自由で利便性が高い
  • 口座引き落としで返済の手間がかからない
  • キャッシングより低金利で借り入れができる場合がある

新規ご契約&ご利用で最大2ヵ月分の利息が実質0円となります(※1)。ご入会日の翌月末までにお借り入れした分について、ご入会日から3ヵ月後のお支払い日(お引き落とし日)までにご返済いただいた分の利息を、もれなくキャッシュバックします。

詳細は公式サイトをご確認ください。

>>キャッシュバックについて詳細はこちら

マネーカードは、全国のコンビニATMまたは金融機関ATMでご利用いただけます。コンビニATMでは、最長24時間対応しているため、夜間に現金が必要なときも安心です(※2)。

借り入れ・返済ともにATM手数料が無料のため、余分な費用をかけずに利用できます。提携金融機関は公式サイトをご確認ください。

>>提携金融機関一覧はこちら

さらに、ONLINE即振込サービスを利用して、口座振込によるお借り入れにも対応しています。

ONLINE即振込サービスは、「ローンNetアンサー(会員専用ページ)」からのお手続きで、原則24時間最短数十秒で本人名義口座に振り込まれ、振込手数料は無料です。

急に現金が必要になったときも対応できる便利なサービスのため、状況に合わせてご活用ください。

また、マネーカードで借り入れたお金の用途は自由です。生活費や事業性資金など、あらゆる目的に利用できます。

返済方法は口座引き落としで、毎月末締めの翌々月4日に自動で引き落とされます。ATMからの返済や繰り上げ返済も可能なため、状況に合わせて柔軟に利用可能です。ただし、無理のない返済計画を立ててご利用ください。

なお、金利はマネーカードの種類や融資コースによっても異なりますが、「MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)」の場合、300万円コース(実質年率8.0%)または200万円コース(実質年率10.0%)で借り入れができます。

以下で「MONEY CARD」、「MONEY CARD GOLD」の詳細を解説します。

(※1)本企画は予告なく変更・中止させていただく場合がございます。
(※2)ご利用(出金)の取扱時間は最長24時間、ご返済(入金)は最長7:00~23:00です。設置場所により異なりますので、詳細は各金融機関へお問い合わせください。
(※3)メンテナンス等によりご利用いただけない時間帯がございます。


関連:クレディセゾンのカードローン「マネーカード」の特長を紹介

MONEY CARD(マネーカード)

カード名 MONEY CARD(マネーカード)
最高利用可能枠 100万円
ご融資利率(実質年率) 15.0%(※1)
申込資格 20歳から75歳までの安定した収入のある方(※2)
入会金・年会費 無料
担保・保証人 不要

「MONEY CARD」は、「MONEY CARD GOLD」よりも借入限度額や条件が抑えられている分、無理のない範囲で利用しやすい点が特長です。

学生や専業主婦の方はお申し込み対象外となりますが、安定した収入があれば年金受給者の方もお申し込みできる(※2)ため、「大きな借り入れは想定していないが、急な出費や生活資金の備えなど、万一のときの利用手段として持っておきたい」という方にも向いています。

シンプルな設計で必要な分だけ利用できるため、カードローンが初めての方や、スタンダードなカードローンを検討したい方に適した一枚といえるでしょう。

(※1)ご利用状況などに応じて最大17.7%まで利率が変更する場合がございます。
(※2)学生・専業主婦の方はお申し込みいただけません。

>>MONEY CARD(マネーカード)の公式サイトはこちら

MONEY CARD GOLD(マネーカード ゴールド)

カード名 MONEY CARD GOLD(マネーカードゴールド)
最高利用可能枠 300万円
ご融資利率(実質年率)
  • 300万円コース:実質年率8.0%
  • 200万円コース:実質年率10.0%
申込資格 20歳から75歳までの年収400万円(税込)以上の方でご連絡可能な方(※1)
入会金・年会費 無料
担保・保証人 不要

「MONEY CARD GOLD」では、ゆとりのある利用可能枠を実現した2つのコースが対象です。

300万円コース(実質年率8.0%)または200万円コース(実質年率10.0%)で借り入れが可能なため、「MONEY CARD」と比較して融資利率も低く、利息の負担をより抑えることができます。

申込資格には年収400万円以上という条件がありますが、利息を抑えながら多彩なライフプランに対応できるカードローンを探している方は、「MONEY CARD GOLD」をご検討ください。

(※)学生・専業主婦、年金収入のみの方はお申し込みいただけません。

>>MONEY CARD(マネーカード)の公式サイトはこちら

よくある質問

カードローンを利用する際の手続きや、口座の必要性についてよく寄せられる疑問をQ&A形式でまとめました。管理する口座を増やしたくない方や、手続きをスムーズに進めたい方はぜひ参考にしてください。

Q1 カードローンを利用する際、口座の開設は必須?

利用するカードローン商品によって、口座開設が必要かどうかは異なります。

消費者金融系のカードローンや一部の銀行カードローンでは、新しく口座を開設しなくても、お申し込みから返済まで利用できる場合があります。

ただし、銀行カードローンのなかには、お申し込みの時点でその銀行の普通預金口座を持っていることが必須条件となっているサービスもあります。

また、「口座不要」とされている場合であっても、振込による借り入れや口座振替(自動引き落とし)での返済を希望する際には、何らかの口座登録が求められる点に留意しておきましょう。

Q2 口座が必要になるのはどのようなタイミング?

口座が求められるタイミングは、主に「契約時」と「借り入れ・返済時」の2つの段階があります。

お申し込みの時点では口座がなくても仮審査まで進められるカードローンであっても、正式な契約手続きを行う段階になって口座の開設を求められるケースは少なくありません。

また、実際の利用において、指定した口座に借入額を振り込んでもらう「振込融資」を利用したい場合や、毎月の返済日にお金を自動で引き落とす「口座振替」を登録したい場合にも、それぞれの口座情報の提示や設定が必要になります。

Q3 口座を持たずにカードローンを利用する際の注意点は?

主に「返済管理の手間」「提携ATMの手数料」「返済忘れのリスク」の3点に注意が必要です。

口座を持たず、口座振替(自動引き落とし)を利用しない場合は、毎月の返済日や返済額を自分で管理し、期日までに提携ATMなどへ出向いて手動で入金しなければなりません。

その際、利用するATMの種類や時間帯によっては、1回あたり110円〜220円(税込)程度の手数料が発生し、利用回数が増えるほど負担が膨らんでしまいます。

また、自動で引き落とされない分、返済を忘れてしまう可能性がある点もリスクです。延滞すると通常の利息よりも高い利率の「遅延損害金」が発生したり、カードの利用停止や信用情報への記録といった深刻な影響を及ぼしたりする恐れがあります。

まとめ

まとめ

カードローンに口座が必要かどうかは、利用するサービスによって異なります。「口座不要」と表記されていても、契約手続きや返済方法の設定で口座が求められる場合もあるため、お申し込みの前に確認しておくことが大切です。

口座が必要になるタイミングは、申込時・契約後・借り入れや返済時の3つに分かれます。どの段階で口座が求められるのかを把握しておくことで、途中で慌てずに手続きできます。

口座を増やしたくない方は、返済方法の選択肢やATM手数料の条件を比較し、総合的に判断しましょう。

なお、クレディセゾンのマネーカードは、特定の銀行口座の開設を前提としていないカードローンです。

ATMでの借り入れ・返済であれば口座がなくても利用でき、ATM手数料も無料となっています。

ただし、振込でのキャッシングの場合は、振込先として本人名義の銀行口座が必要になる点にはご注意ください。

  • ご融資額:1~300万円
  • ご融資利率:セゾンカードローン/MONEY CARD:実質年率8.0%~17.7%
  • セゾンカードローン ゴールド/MONEY CARD GOLD:300万円コース:実質年率8.0%、200万円コース:実質年率10.0%
  • ご返済回数・期間:1~140回/1~140ヵ月
  • ご返済方式:定額リボルビング方式
  • ご返済例
  • ご融資コース300万円コースで50万円ご利用、実質年率 12.0%の場合 毎月4日に返済の場合:通常月 14,000円×45回、最終月 1,833円×1回(ご返済額合計 631,833円/最終回のお支払額はご利用日により異なります。)
  • 遅延損害金:年率11.68%~20.00%
  • 担保・保証人:不要

株式会社クレディセゾン 貸金業者登録番号 関東財務局長(15)第00085号
日本貸金業協会会員番号 第002346号

お支払いのご相談は
日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター
0570-051-051(受付時間9:00~17:00 休:土、日、祝、年末年始)

(※)貸付条件をよくご確認のうえ、計画的にご利用ください。
(※)当社所定の審査がございます。審査によりご希望の意に添えない場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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