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おすすめのプラチナカード|特典・コストパフォーマンスの比較と選び方を紹介

おすすめのプラチナカード|特典・コストパフォーマンスの比較と選び方を紹介
プラチナカードは多くのクレジットカード会社から発行されており、どれを選ぶべきか迷う方もいるでしょう。年会費もかかるため、ご自身にとってメリットのあるカードを慎重に選びたいところです。

本記事では、目的別におすすめするプラチナカードや、プラチナカード独自の特長、保有が適している方、選ぶ際の比較ポイントを解説します。

本記事を読めば、プラチナカードの特長と選び方のポイントを把握でき、ご自身に最適な一枚を見つけられるでしょう。おすすめのプラチナカードが知りたい方は、ぜひ参考にしてください。


【本記事でわかること】

  • プラチナカードの特徴:プラチナカードは、旅行やグルメ、コンシェルジュ・サービスなど、充実した特典が利用できる上位ランクのカードです。

  • カード選びのポイント:年会費だけでなく、特典内容や付帯保険、ポイント還元率などを比較して、自分に合った1枚を選ぶことが大切です。

  • 注意点:特典を活用できなければ年会費が負担になるため、利用頻度やライフスタイルとの相性を確認しましょう。

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そもそもプラチナカードとは?クレジットカードのランクを紹介

そもそもプラチナカードとは?クレジットカードのランクを紹介

プラチナカードとは、一般カードやゴールドカードよりも高いランクに位置付けられているクレジットカードです。

クレジットカードには大きく分けて以下の4つのランクがあります。

  • 一般カード
  • ゴールドカード
  • プラチナカード
  • ブラックカード

ランクが高い順に並べると、ブラックカード、プラチナカード、ゴールドカード、一般カードとなります。

プラチナカードの上に位置するブラックカードは、自主的にお申し込みすることができず、インビテーション制(招待制)を採用していることが多い傾向にあります。

関連:プラチナカードとは?発行条件・申込方法・審査項目やおすすめのカードを紹介
関連:クレジットカードの種類とは?ランクやブランド、発行会社による違いと選び方を解説

クレディセゾンのゴールドカードとプラチナカードで特典や内容を比較

プラチナカードの特典の内容はカードによって異なります。ここでは、クレディセゾンが発行するセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードとセゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを例に、各特典を比較してみましょう。

比較項目 セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
入会資格 安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く) 安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く)
年会費 11,000円(税込)、初年度無料、年に1円以上の利用で次年度も無料 33,000円(税込)
家族カード(ファミリーカード) 年会費1,100円(税込) 年会費3,300円(税込)
ポイント還元率(国内・海外) 国内0.75%・海外1.0% 国内1.0%・海外1.0%
プライオリティ・パス あり あり
SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ) なし あり
旅行保険(国内・海外) 国内:あり、海外:あり 国内:あり、海外:あり
コンシェルジュ・サービス なし あり
ハイヤー送迎サービス なし あり
トラベルサポート あり あり

SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)は、対象のセゾンカード会員が利用できるマイル優遇サービスです。登録すると、ショッピング1,000円(税込)ごとにJALのマイルが10マイル自動で貯まるようになります。

また、ショッピング2,000円ごとに永久不滅ポイント1ポイントが貯まり、永久不滅ポイントは200ポイントでJALのマイル500マイルに交換できるため、合計還元率は1.125%となります。効率的にJALのマイルを貯めたい方におすすめのサービスです。

関連:ゴールドカードとプラチナカードのグレードはどっちが上?違いやメリットを紹介

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ほかにはないプラチナカードの特長

ほかのカードにはない、プラチナカードならではの特長やメリットは以下のとおりです。


詳細を以下で解説します。

特典内容が充実している

プラチナカードは付帯する特典が充実しています。

下表は、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードとセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを例に、特典の違いをまとめたものです。

カードの種類 特典
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
  • 国内主要空港などのラウンジが無料で利用可能
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」プレステージプラン(通常年会費469米ドル)に年会費無料でお申し込み可能(※1)(※2)
  • 海外旅行傷害保険(※3)・国内旅行傷害保険
  • コンシェルジュ・サービス
  • セゾンプレミアムレストラン by 招待日和
  • プラチナ会員様限定スマートフォンアプリ「セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード アプリ」
  • Tablet(R) Hotelsの有料メンバーシップが年会費無料
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
  • 国内主要空港などのラウンジが無料で利用可能(年2回まで)
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」スタンダードプラン(通常年会費99米ドル)に年会費無料でお申し込み可能(※1)(※2)
  • 海外旅行傷害保険(※3)・国内旅行傷害保険(※3)

一般的に、プラチナカードはゴールドカードと比べて特典が充実しています。多くのプラチナカードでゴールドカードの特典が利用でき、さらに内容がグレードアップされていることがほとんどです。

そのため、ゴールドカードの特典をさらに充実させたい方には、プラチナカードへのアップグレードがおすすめです。

(※1) 別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※2)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※3)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。

関連:プラチナカードにはどんな特典がある?イメージや特徴を詳しく紹介

付帯保険の補償額が高い

プラチナカードでは、付帯する保険も充実している場合が多いです。

下表は、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードとセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードを例に、付帯保険を比較したものです。

カードの種類 付帯保険
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
  • 国内旅行傷害保険が最高5,000万円(※1)
  • 海外旅行傷害保険が最高1億円(※1)(※2)
セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
  • 海外・国内旅行傷害保険が最高5,000万円(※1)(※2)

一般的に、プラチナカードのほうがゴールドカードに比べて保険金額が高く設定されています。カードの種類によってはプラチナカードにのみ付帯する保険もあるため、比較・検討が重要です。

(※1)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。
(※2)傷害死亡・後遺障害保険金額

独自の優待サービスを利用できる

プラチナカードでは、ほかのカードにはない独自のサービスが充実しているものが多いです。

下表は、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには付いているものの、セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードにはない独自サービスの例です。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード独自の優待サービス 内容
コンシェルジュ・サービス レストランの予約や旅行プランの相談など幅広いサポートを依頼できる
プレミアムホテルプリビレッジ 全国のプレミアムホテルに優待料金で宿泊でき、会員限定の特典も利用できる
セゾンプレミアムレストラン by招待日和 国内外約240ヵ所のレストランで2名以上で利用すると、1名分のコース料理が無料になる
「SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)」の登録が可能(※) ショッピングで自動的にマイルが貯まるサービスを利用できる

(※)別途ご登録が必要です。

プラチナカードは、ゴールドカードにはない独自サービスを設定されている場合が多くあります。プラチナカードでしか利用できない特典やサービスを確認し、利用頻度が高そうなものがないか検討してみましょう。

ステータス性が高い

ほかのグレードのカードと比べてステータス性が高いことも、プラチナカードの特長です。クレジットカードのランクが高くなるほど、そのステータス性も高くなります。

グレードが高いカードほど所有者が少なくなるため、社会的地位を示す傾向があります。プラチナカードはゴールドカードより入会条件が厳しく、年会費も高めに設定されている場合が一般的です。

関連:ステータスの高いプラチナカードがほしい方必見!選び方やおすすめカードを紹介

プラチナカードのデメリットや発行する際の注意点

プラチナカードのデメリットや注意点は以下のとおりです。

  • 年会費が高い傾向にある
  • 特典を活用できなければコストパフォーマンスが悪い
  • 一般カードやゴールドカードに比べて審査が慎重に行われる

プラチナカードは年会費無料のカードがほとんどなく、数万円程度の年会費がかかることが一般的です。豪華な特典が付帯しているものの、活用できなければ年会費以上のメリットを感じることは難しいでしょう。

また、審査も比較的厳しめに行われます。お申し込みするにあたって、不要なクレジットカードやローンを解約するほか、日頃の返済を滞りなく行い、信用情報に傷をつけないなどの注意が必要です。

関連:プラチナカードの審査基準は?年収300万・500万の場合やクレジットヒストリーを解説

プラチナカードの保有がおすすめな人

ここまで紹介した特長を踏まえて、プラチナカードの保有が適している方は以下のとおりです。


上記に当てはまる方は、プラチナカードのお申し込みを検討してみてはいかがでしょうか。以下では、それぞれのポイントについて詳しく解説します。

手厚い保険や補償を受けたい人

プラチナカードは手厚い保険や補償を受けたい方におすすめです。プラチナカードは付帯保険が通常カードより充実している傾向にあるためです。

旅行傷害保険も充実しており、例えば、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードでは、国内旅行中の事故を最高5,000万円、海外旅行中の事故を最高1億円補償します(※1)(※2)。

保険や補償の内容はクレジットカード会社ごとに異なりますが、プラチナカードは充実しているものが多いため、より安心して利用できるでしょう。

(※1)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。
(※2)傷害死亡・後遺障害保険金額

充実したサービスを受けたい人

プラチナカードは、充実したサービスを受けたい方におすすめです。プラチナカードには付帯する特典や独自のサービスが充実している傾向にあるからです。

例えば、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには「コンシェルジュ・サービス」があり、レストランや航空券の予約など、さまざまな手配を専任のスタッフに依頼できます。

また、全国の高級ホテルを優待価格で利用できることに加え、ホテルごとに設定された会員限定の特典も利用できます。

ザ・リッツ・カールトン東京では、最上階のクラブラウンジで1日5回の軽食と各種ドリンクが用意され、名古屋マリオットアソシアホテルでは、フィットネスクラブを無料で利用できます。

特典サービスの内容はクレジットカード会社によって異なるため、ご利用の際は公式サイトで確認しましょう。

海外に行く機会が多い人

海外に行く機会が多い方にも、プラチナカードがおすすめです。多くのプラチナカードは海外旅行に便利なサービスが充実しているため、滞在中のさまざまな場面で利便性やお得さを実感できるでしょう。

例えば、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードには、以下のサービスがあります。

  • 普段のお買物でマイルが貯まる「SAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)」にサービス年会費5,500円(税込)で登録できる (※1)
  • 世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みできる(※2)(※3)(※4)
  • 海外用のWi-Fiレンタルサービスを優待料金で利用できる

上記以外にも、さまざまな海外旅行向けサービスがあります。年会費と利用頻度のバランスも考慮して比較・検討しましょう。

(※1) 別途ご登録が必要です。
(※2)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※3)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※4)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。

プラチナカードを選ぶときの比較ポイント

プラチナカードを選ぶときの比較ポイント

プラチナカードを選ぶときの比較ポイントとして、以下の4つが挙げられます。


上記をチェックすることで、ご自身に適したプラチナカードを見つけられるでしょう。以下ではそれぞれの比較ポイントについて、詳しく解説します。

優待特典の利用頻度はどれくらいか

プラチナカードを選ぶ際には、優待特典をどれくらいの頻度で利用するかをあらかじめ確認しておきましょう。

例えば、プラチナカードの多くには世界中の空港ラウンジを利用できる特典が付帯しており、専用ラウンジで落ち着いて仕事をしたり、軽食やドリンクを楽しんだりと、旅行や出張で快適に過ごすことが可能です。

また、旅行傷害保険も付帯されているため、万一の際にも安心して旅行を楽しめます。

上記のように利用する頻度が多い場合は、大きなメリットを受けられるため、ご自身が日常生活で優待特典をどれくらい活用できるかを確かめたうえで、プラチナカードを選んでください。

必要な補償があるか

必要な補償があるかは、チェックしておきたいポイントのひとつです。クレジットカードによって補償内容や適用条件などが異なるため、事前に確認しておきましょう。

例えば、カードによって死亡保険や傷害治療保険などの内容は異なります。補償金額の上限や補償される範囲など、さまざまな点に差があるため、事前のチェックは必須です。

また、旅行傷害保険の場合、旅行代金のお支払いなどが条件となる利用付帯と、常時適用される自動付帯の2種類があります。

ご自身の生活スタイルと照らし合わせて、補償内容や適用条件が適しているかどうかをあらかじめ確認しておくことをおすすめします。

カードデザインは良いか

カードデザインが良いかどうかも、確かめておきたいポイントです。

プラチナカードはステータス性が人気の理由のひとつであるため、見た目を重視したい方は、あらかじめ公式サイトでチェックしておきましょう。

発行対象者に該当しているか

プラチナカードをお申し込みの際に、ご自身が発行対象者に該当しているかの確認も必要です。該当していない場合は、プラチナカードをお申し込みいただけません。

クレジットカード会社によっては、年収や年齢などの入会条件を設けていることがあります。

また、プラチナカードはインビテーションが必要になる場合もあり、一般カードやゴールドカードでの利用実績を重ねることが前提となるケースもあります。

なお、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードでは、「安定した収入があり、社会的信用を有するご連絡可能な方(学生・未成年を除く)」という入会条件を設けています。

お申し込みの前に、公式サイトで気になるプラチナカードの入会条件を確かめておきましょう。

プラチナCPプラチナCP

【目的別】おすすめのプラチナカードを紹介!

目的別におすすめのプラチナカードを紹介します。


サービス内容やコストパフォーマンスに優れたカードを厳選しました。それぞれ詳しく見ていきましょう。

個人で持つなら「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」

年会費 33,000円(税込)
ポイント還元率 国内利用・海外利用ともに2倍(※1)(※2)
スマホ決済 Apple Pay・Google Pay™・QUICPay™(クイックペイ)
主な特典
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み可能(※3)(※4)(※5)
  • 国内主要空港などのラウンジが無料で利用可能
  • 海外旅行傷害保険(※6)・国内旅行傷害保険
  • コンシェルジュ・サービス
  • Tablet(R) Hotelsの有料メンバーシップが年会費無料
  • 星野リゾート優待(最大40%OFF)
  • セゾンの木曜日
  • セゾンフクリコ(入会費・年会費無料)

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの年会費は33,000円(税込)です。家族カード(ファミリーカード)は、1枚につき3,300円(税込)の年会費で4枚まで発行可能で、国内主要空港などのラウンジが無料で利用できます。

ショッピング時に本カードの利用で国内・海外ともに通常の2倍永久不滅ポイントが貯まり(※1)(※2)、貯まった永久不滅ポイントはJALのマイルにも交換可能です。

また、サービス年会費5,500円(税込)でSAISON MILE CLUB(セゾンマイルクラブ)にご登録いただくと、ショッピング1,000円(税込)につき10マイル貯めることができ、お得かつ自動的にJALのマイルと永久不滅ポイントが貯めることが可能です。

さらに、本カードのご利用で、優遇ポイントとして2,000円(税込)につき1ポイントの永久不滅ポイントが付与されます。この永久不滅ポイントをJALのマイルに交換することで、還元率は業界最高水準の最大1.125%となります(※1)。

なお、本カードでは、世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込みいただけます(※3)(※4)(※5)。

さらに、国際線を利用する際に、スーツケースなどの手荷物を自宅と空港間で届けてくれる「国際線手荷物宅配サービス」も利用可能です(※7)。重たい荷物をご自身で持つ必要がなく、旅行や出張の移動をよりストレスフリーにサポートします。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの場合、往路・復路ともに対象カード1枚につきスーツケース1個まで無料、2個目以降は1個につき15%OFFの優待価格でご利用可能です。

そのほか、プラチナカードならではの特典として「コンシェルジュ・サービス」が利用できます。ホテル・航空券の手配、国内レストランの案内・予約を始め、カード会員のさまざまな相談に専任のスタッフが24時間365日応えます(※8)。

海外旅行の宿泊では「Tablet(R) Hotels」の優待も利用できます。Tablet(R) Hotelsの有料メンバーシップに年会費無料で登録でき、世界約1,000件のホテルで客室アップグレードや無料朝食サービスなどの特典が利用可能です。

また、2名以上のご利用で、国内外の厳選されたレストランでのコース料理が1名分無料になる「セゾンプレミアムレストランby招待日和」を利用できます(※9)。

国内(北海道から沖縄まで)および海外(シンガポール、ハワイ、台湾)で、さまざまなジャンルのレストランが優待の対象となり、記念日や会食の場をさらに特別な体験へと演出します。

そのほかにも、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。

「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。

セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。

「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。

ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。

例えば、星野リゾートのさまざまなブランドの宿泊施設を本会員限定価格でご宿泊いただける「星野リゾート」優待などがあります(※9)。

プラチナカードならではの多彩なサービスで旅行や日常をより楽しみたい方に、セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードはおすすめです。

(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。
(※7)対象空港は成田国際空港、羽田空港(第2・第3ターミナル)、中部国際空港、関西国際空港となります。対象サイズは縦×横×高さ3辺の合計が160cm、重量25kgまでの手荷物です。
(※8)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※9)本ご優待内容は予告なく変更・終了になる場合がございます。

>>セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

プラチナCPプラチナCP

事業主なら「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」

年会費 初年度無料、2年目以降は33,000円(税込)
ポイント還元率 海外利用で2倍(※1)(※2)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ)
追加カード 年会費3,300円/枚(税込)で9枚まで発行可能
主な特典
  • コンシェルジュ・サービス
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み可能(※3)(※4)(※5)
  • セゾン弁護士紹介サービス
  • 法人向け顧問弁護士サービス「リーガルプロテクト」ご優待
  • 各種のビジネスサポート特典

セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、手厚いビジネス向けの特典が付帯したプラチナビジネスカードです。

プラチナカードならではの特典として、専任スタッフが24時間365日対応(※6)する「コンシェルジュ・サービス」が利用でき、ビジネスでもプライベートでもサポートが受けられます。

世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み(※3)(※4)(※5)ができ、フライト前の待ち時間もゆったり過ごせます。

ビジネス向けの特典としては「セゾン弁護士紹介サービス」が利用でき、弁護士に相談したいときには第一東京弁護士会を通じて弁護士の紹介を受けることが可能です(※7)。

ほかにも、ビジネスに役立つさまざまなサービスを優待価格で利用できる「ビジネス・アドバンテージ」も付帯しています。

さらに、日常生活で役に立つ特典も充実しており、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用できたりします。

「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。

セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。

「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。

ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。

(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 469米ドル(プレステージプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)「カードのご利用に関するお問い合わせ」のみ、10:00~17:00(土・日・祝日・12月31日~1月3日 休)の対応とさせていただきます。
(※7)紹介料はかかりませんが、別途、弁護士相談料が発生します。

>>セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

プラチナカード以外のおすすめのセゾンカード

クレディセゾンでは、プラチナカード以外にもさまざまなクレジットカードを発行しています。

セゾンカードデジタルは、年会費無料で保有できるデジタルカードのため、すぐにオンラインショッピングなどに利用したい方におすすめです。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、QUICPay™(クイックペイ)加盟店にてQUICPay払いを選択すると、合計金額(税込)の最大2%(永久不滅ポイント4倍)相当の還元を受けられる点が魅力です。

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、年会費初年度無料、2年目以降は11,000円(税込)ですが、年間1回(1円)以上のカード利用で翌年以降も年会費無料で利用できます。年会費とのバランスを重視したい方に適しています。

以下では、セゾンカードデジタル、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード、セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長を解説します。

セゾンカードデジタル

セゾンカードデジタルの特長は以下のとおりです。

  • 年会費無料で利用できる
  • お申し込みから最短5分でデジタルカードを即時発行できる
  • 後日、完全ナンバーレスカードも郵送される
  • セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」管理もスムーズ
  • デザインを自由に着せ替えできるデジタルカードならではの楽しさ

セゾンカードデジタルは、お申し込み開始から最短5分で、セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」にデジタルカードが発行されます。

発行後すぐにオンラインショッピングで利用できるため、「今すぐ使いたい」というニーズにも応えられる点が大きな魅力です。年会費は無料のため、保有コストを気にせず利用できるのもポイントです。

さらに後日、カード番号の記載がない完全ナンバーレスのプラスチックカードが届き、通常のIC付きのクレジットカードとして利用できます。万一の紛失・盗難時にも情報漏えいリスクを軽減でき、セキュリティ面でも安心です。

また、セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」上では、カードの利用状況確認や管理が手軽に行えるほか、デジタルカードならではの機能として、券面デザインの着せ替えも可能です。

券面デザインは、「セゾンPortal」の「着せかえ」ボタンで複数のデザインから選択可能で、気分や好みに合わせて自由に変更できる楽しみ方も提供します。

さらに、セゾンポイントモールを経由したオンラインショッピングでは、有効期限のない永久不滅ポイントが貯まる優待特典が付帯します。

そのほか、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスの「セゾンの木曜日」もあります。

スマートフォンアプリ 「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画鑑賞が可能です。

セゾンカードデジタルは、「発行スピード」「年会費の負担軽減」「高いセキュリティ」「自由な使い方」を兼ね備えた、おすすめのクレジットカードです。

>>セゾンカードデジタルの公式サイトはこちら

国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン国内初!完全ナンバーレスカード セゾンカードデジタル新規ご入会キャンペーン

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長は以下のとおりです。

  • 年会費は初年度無料(2年目以降は1,100円(税込))
  • 前年に1円以上のカードご利用で翌年度も年会費無料
  • QUICPay™(クイックペイ)のご利用でポイント還元率最大2%相当(※)
  • セゾンポイントモールでのオンラインショッピングがお得

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは、年会費が初年度無料で、2年目以降は通常1,100円(税込)です。

前年に1円以上の利用があれば2年目以降も年会費は無料で保有できます。

また、本カードではQUICPay加盟店にてQUICPay払いを選択すると、1,000円(税込)につき4ポイントの永久不滅ポイントが付与され、合計金額の最大2%相当の還元を受けられます(※)。

さらに優待特典も充実しており、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスとして「セゾンの木曜日」があります。

セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画鑑賞が可能です。

QUICPayの利用でポイント還元率がアップする優待特典が付帯するため、お買物をお得にしたい方におすすめのクレジットカードです。

(※)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※)小数点以下は繰り上げになります。
(※)適用には、諸条件があります。詳細はカードのお申し込みページをご確認ください。

>>セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

セゾンパールアメックス新規入会キャンペーンセゾンパールアメックス新規入会キャンペーン

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード

年会費 初年度無料、2年目以降は11,000円(税込)
※年間1回(1円)以上のカード利用で翌年以降も年会費無料
ポイント還元率
  • 国内での利用時は1.5倍(※1)(※2)
  • 海外での利用時は2倍(※1)(※2)
スマホ決済 Apple Pay、Google Pay™、QUICPay™(クイックペイ)
主な特典
  • 国内主要空港などのラウンジが無料で利用可能(年2回まで)
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み可能(※3)(※4)(※5)
  • 海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険(※6)
  • 国際線手荷物宅配サービスご優待
  • 星野リゾート優待(最大40%OFF)
  • ロフトご優待(※7)
  • コナミスポーツクラブご優待
  • セゾンの木曜日
  • セゾンフクリコ(入会費・年会費無料)

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの特長は、以下のとおりです。

  • 初年度年会費無料(2年目以降11,000円(税込))※年1回(1円)以上の利用で2年目以降も年会費無料
  • 国内利用1.5倍、海外利用2倍のポイント還元率(※1)(※2)
  • 国内旅行傷害保険・海外旅行傷害保険が利用付帯(※6)
  • 「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」に年会費無料でお申し込み可能(※3)(※4)(※5)
  • セゾン国内空港ラウンジサービスが利用可能
  • 毎週木曜日に全国のTOHOシネマズで映画をお得に楽しめる「セゾンの木曜日」
  • 「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用可能

適用条件を満たすことで最高5,000万円(※8)の海外旅行傷害保険が付帯する(※6)など、充実したサービスが付帯しています。特に、旅行時に役立つ特典が多く付帯しているので、旅行へ行く機会が多い方におすすめです。

また、世界に広がる空港ラウンジ・サービスをご利用いただける「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」(通常年会費99米ドル/スタンダードプラン)に年会費無料でお申し込みいただけます(※4)(※5)。

ショッピング利用時のポイント還元率は高めに設定されており、国内だと1.5倍、海外だと2倍にアップする優待特典が付いています(※1)。

さらに、「セゾンポイントモール」を経由してお買物や旅行予約をしたり、アンケートやゲームなどのサービスを利用したりすると、カードのご利用分に加えてポイントを効率良く貯められます。

そのほかにも、「セゾンの木曜日」の利用で映画がお得に楽しめたり、「セゾンフクリコ」が入会費・年会費無料で利用したりすることが可能です。

「セゾンの木曜日」とは、毎週木曜日に全国のTOHOシネマズでお好きな映画を1,200円(税込)で鑑賞いただけるお得なサービスです。

セゾンカードのスマートフォンアプリ「セゾンPortal」からクーポンを取得いただき、WEB(インターネットチケット販売“vit®”)または劇場でのチケット購入時にクーポンをご利用いただくことで、特別料金で映画が鑑賞できます。

「セゾンフクリコ」とは、全国25,000以上の施設を最大66%OFFで使える優待割引サービスです。特別優待として映画鑑賞券が1,300円(税込)からご購入可能です(お一人様20枚/年まで)。

ほかにも、レジャーやグルメ、トラベルなどさまざまな優待割引を、専用サイトからいつでもご利用いただけます。

なお、年会費は初年度無料、2年目以降は11,000円(税込)です(年1回以上の利用で2年目以降も年会費無料)。リーズナブルな価格で保有できるため、初めてゴールドカードを発行する方にも向いています。

(※1)一部還元率の異なるサービスおよび加盟店がございます。
(※2)小数点以下は繰り上げになります。
(※3)通常年会費 99米ドル(スタンダードプラン)
(※4)別途「デジタル会員証(プライオリティ・パス アプリ)」へのお申し込みが必要となります。
(※5)プライオリティ・パスのプラン内容はカードによって異なります。
(※6)本カードで指定の旅行代金等の決済があった場合、保険適用となります。
(※7)Netアンサーログイン後に取得できるWEBクーポンをレジにてご提示ください。
(※8)傷害死亡・後遺障害保険金額

>>セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カードの公式サイトはこちら

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よくある質問

プラチナカードの特典や選び方について、よく寄せられる質問をまとめました。

Q1 コストパフォーマンスが良いプラチナカードはどれ?

コストパフォーマンスが優れているかどうかは、年会費と特典・優待サービスのバランスで判断することが重要です。

年会費が多少かかっても、空港ラウンジ、旅行保険、コンシェルジュサービス、ポイント優遇などを活用できれば、年会費以上の恩恵を受けられます。

例えば、プライオリティ・パスのプレステージ会員資格は通常469米ドルの年会費が必要で、2026年5月下旬の為替で換算すると約7万4,700円の価値があります。

セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カードは年会費33,000円(税込)ですが、プレステージ会員資格のプライオリティ・パスに無料で登録できます。利用頻度の高い特典が充実しているカードを選ぶことで、より高い満足度を得られるでしょう。

Q2 年収300万円でもプラチナカードはつくれる?

プラチナカードの審査基準は公表されておらず、入会資格を満たしていればお申し込みすることは可能です。審査では年収だけでなく、勤続年数や雇用形態、信用情報を総合的に確認して判断されます。

年収が300万円でも、属性情報や信用情報が良好であれば発行できる可能性はあります。一方、年収が1,000万円でも信用情報に問題があれば審査に落ちることもあります。

関連:プラチナカードは年収いくらから持てる?目安や審査項目などをわかりやすく解説

Q3 プラチナカードは複数枚つくれる?

プラチナカードを含み、クレジットカードの発行枚数に法的な制限はなく、審査に通過すれば複数枚のクレジットカードを保有できます。

一般社団法人日本クレジット協会の調査(※1)によると、2025年3月末時点のひとりあたりのクレジットカード保有枚数の平均は3.1枚で、複数枚を持つこと自体は珍しくありません。

複数のプラチナカードを使い分けたり、メインカードをプラチナカード、サブカードを一般カードもしくはゴールドカードにするといった使い分けも便利です。

関連:プラチナカードは複数枚持てる?クレジットカードは何枚作れるのか併せて解説

まとめ

プラチナカードには、ほかのランクのカードでは利用できない魅力的なサービスや特典が豊富に用意されています。ただし、サービス・特典が充実していても、自分の利用状況にマッチしているとは限りません。

プラチナカードを選ぶ際は、各カードの特長を把握してご自身のライフスタイルに適したものを選択することが重要です。

本記事で紹介した「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」は、高いポイント還元率に加え、旅行保険や空港ラウンジサービスなど充実した特典を備えています。年会費以上の価値を実感しやすく、コストパフォーマンスに優れたカードです。

プラチナカードをお探しの方は、ぜひ「セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」をご検討ください。

また、年会費とのバランスを重視したい方には、年会費無料のデジタルカード「セゾンカードデジタル」や、年会費初年度無料で年間1回(1円)以上のカード利用で翌年以降も無料で利用できる「セゾンパール・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」「セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード」がおすすめです。

ぜひセゾンカードのお申し込みをご検討ください。

(※)「アメリカン・エキスプレス」は、アメリカン・エキスプレスの登録商標です。(株)クレディセゾンは、アメリカン・エキスプレスのライセンスに基づき使用しています。
(※)Apple、Appleのロゴ、Apple Payは、Apple Inc.の商標です。iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
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